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サイドビューの記事(6)

ぴぽや

【お宝&友達プラン】10月限定素材「サイドビューキャラ素材出力キット」


みなさん、こんにちは。
今月の限定素材その1(その2は余力があれば…)として、RPGツクールMV/MZのサイドビューキャラ規格の画像を生成するキットをアップさせていただきます。

9月末にアニメーション制作ソフトのSpriteStudio(スプライトスタジオ)のライセンス形態が変わり、「直近会計年度の売上高が5000万円未満の個人もしくは法人」は無料という「Starterライセンス」ができたので、こちらを活用した素材をなにか作れないかなぁ。ということで、SpriteStudioにキャラクターの画像パーツ素材を放り込むとアニメーションを付けたコマ画像が出来上がり、RPGツクールMV/MZのサイドビューキャラ規格の画像素材としてを出力できるというものにしてみました。

RPGツクールMV/MZのサイドビューキャラ規格については公式の記事をご確認ください。
RPGツクールMZ サイドビューキャラ規格
https://tkool.jp/mz/rpgmz_manual/01_11_02.html
RPGツクールMV サイドビューキャラ規格
https://tkool.jp/mv/course/04.html

画像パーツ素材は、テンプレートに沿って普通にイラストとして描いたものを使えるので、ドット絵はちょっと特殊なので敷居が高い部分もありますが、普通のイラストなら自作もしやすいかと思います。
まあ、イラストを描くというのも敷居ではありますが。
出力できる画像は、RPGツクールMV/MZのサイドビューキャラ規格の画像ですが、RPGツクールMV/MZ以外でも使用できますので、ぜひ挑戦してみてください。

SpriteStudioのアニメ素材をそのまま作っても使用できる環境が限られてしまうので、今後作る素材のベースにできるかな?という実験研究的なところと、みなさんにゲーム制作に特化したアニメーション制作ソフトであるSpriteStudioを触ってもらう機会になればと、今回のようなものを作ってみました。

ちなみにRPGツクールMV/MZやUnityなどでは、そのままSpriteStudioのアニメーションを再生できるプラグインが公式や有志によって公開されています。今どきのソシャゲ的ななめらかにアニメーションするサイドビューキャラを作りたいという方は、SpriteStudioをある程度習得して、プラグインを使用するとリッチなゲーム画面を作り出せるかと思います。
SpriteStudioが実質無料化したことで、他のゲーム制作ソフトなどでもプラグインなどが増えてくるとありがたいところです。無料のエフェクト作成ソフト「Effekseer」でのエフェクト素材の共通規格ができつつあり、「SpriteStudio」のアニメーションデータがアニメーションの共通規格として広がってくれると、私がずっと望んでいる各種素材の共通規格化がまた一歩進み、色々なゲーム制作ソフトへの素材提供が手軽になります!
ただ、自分が一番使っているだろうウディタではどちらも対応の望み薄く、SpriteStudioのアニメーションファイルはxmlで書かれているようなので、ウディタのコモンイベントでも出来なくはないのかなぁ?と思うのですが、私には難しすぎます……。

収録内容

今回のセット内容はこちらになります。

『お宝プラン』

  • SpriteStudioのデータが2種類(RPGツクールMV/MZ準拠版,武器イラストなども自作可能で埋め込める拡張版)
  • パーツ画像を作る際に使えるテンプレートファイル(PSDファイルとIllustratorファイル)
    こちらのようにレイヤーをわけています。PSDファイルの例で、イラスト部分は「からだ」レイヤーと「髪型衣装」レイヤーとなっています。
  • ある程度の改造内容を記載したドキュメント(いつものhtmlですが)
    ドキュメントの内容は見出しのみですが、この様になっています。

    『友達プラン』

  • SpriteStudioのデータが1種類(RPGツクールMV/MZ準拠版)
    パーツ画像のベース自体はSpriteStudioのデータの中にPNGファイルとして含まれているので、こちらを参考にパーツ画像の作成は可能です。
  • 簡単な導入方法を記載したドキュメント(いつものhtmlですが)

共通

あと、両プランにおまけでウディタでRPGツクールMV/MZのサイドビューキャラ規格の画像素材を使用し指定のアニメーションを表示できるコモンイベントを収録しています。
使い方は同梱のテキストファイルに記載しています。アニメーションを表示するのみですので、キャラクターの移動処理などは自作する必要があります。
武器画像の追加など今後アップデートするかもしれません。

サンプル画像

今回のキットで出力できる画像です。
こちらは出力したものをGIFアニメにしたものです。

RPGツクールMV/MZ準拠版

RPGツクールMV/MZの規格に準拠したものです。
1コマのサイズは256×256となっており、画像編集ソフトで25%縮小することでRPGツクールMV/MZ規格での指定サイズとなる1コマ64×64にすることが出来ます。

拡張版(お宝プランのみ)

基本的にはRPGツクールMV/MZの規格に準拠したアニメーションと配置になっていますが、武器やエフェクトや影の画像も自作でき埋め込めるものになります。
1コマのサイズが640×480となっていますので、アニメーションを編集してよりダイナミックな動きをつけることも可能です。武器や衣装のサイズも余裕が持てます。
ただし、出力サイズが大きくなったため、SpriteStudioでの出力可能サイズを超えてしまい3分割しています。1枚にまとめたい場合は、3点を出力後に下記の記事で紹介しているソフトなどで連結させてください。

画像の分割・連結 - ぴぽや倉庫
https://pipoya.net/sozai/tips/split-concatenate-images/

SpriteStudioの導入

まずはSpriteStudioの導入についてですが、公式ブログにて詳しく説明されていますので、こちらを参考に登録~インストールを行ってください。
登録は個人情報を入力しなければいけないので若干抵抗がありますが、日本のゲーム業界でずっと画像系開発ソフトを作り続けてきた日本の会社ということで、少し気を許してみてください。
前にその会社の近くに住んでたので擁護気味(笑) 会社勤めしてたころに営業の人にも1度会ったことあったなぁ。手塚治虫風・宮崎駿風漫画でおなじみの田中圭一さんが所属していたので、田中圭一さんの漫画冊子?みたいなのをもらいました。

無料でSpriteStudioを始めよう!オンラインストアの登録からインストールまでの流れをご紹介 | OPTPiX Labs Blog
https://www.webtech.co.jp/blog/products/spritestudio/14575/


SpriteStudioの基本的な使い方はこちらにチュートリアルがあります。

OPTPiX SpriteStudio ヘルプセンター
https://www.webtech.co.jp/help/ja/spritestudio/

画像出力までの流れ

それでは、実際の使用方法について説明していきます。

パーツ画像素材の準備

お手持ちのイラスト作成ソフトで、下記のようなパーツ画像を作成してください。
『お宝プラン』向けには、テンプレートとして整えたPSDファイルとIllustratorファイルがあります。
『友達プラン』向けには、SpriteStudioデータ内に「image.png」というSpriteStudioで実際に使用している画像ファイルがありますので、こちらを参考にしてください。

RPGツクールMV/MZでそのまま利用する場合は、手の位置や大きさを変更すると、RPGツクール側で武器をもたせた時にズレたり違和感が大きくなるので、ご注意ください。

パーツ画像素材をSpriteStudioに取り込む。

作ったパーツ画像素材をSpriteStudioデータのフォルダ内の「Image」フォルダにある「image.png」に上書きしてください。一応、バックアップは忘れずに。

SpriteStudioでの画像の出力

SpriteStudioを起動して、SpriteStudioデータにあるSpriteStudioのプロジェクトファイル「SVキャラアニメ書き出し.sspj」を読み込みます。
「プロジェクト」の「カテゴリ」にある「400p 2304x1536」を選択し、「レイアウト」上にキャラクターのアニメパターンが表示されているのを確認します。

パーツ画像のイラストの形状によってはアニメーションの微調整が必要になるかもしれません。SpriteStudioでの操作をある程度なれていただかないと難しい部分もあるため、ここでは説明しません。
『お宝プラン』のドキュメント内では簡単な部分を紹介しています。

上部メニューの「アニメーション」>「レンダリング」で画像出力の設定を行います。

「出力先」を設定し、「出力形式」を「連番画像」、「画像サイズ」は「2304×1536」で「出力」ボタンを押し画像を出力します。


画像サイズはここで縮小して出力することもできますが、どこかに設定があるのか汚いので、お手持ちの画像編集ソフトで縮小することをおすすめします。

出力画像の調整

出力された画像は2304×1536の大きな画像(1コマ256×256)として出力されますので、ちょっとおかしな部分があれば、イラスト作成ソフト上で修正も可能です。

また、実際にゲーム上で使用するサイズに縮小する場合はお手持ちのイラスト作成ソフトや画像編集ソフトを使って縮小してください。
RPGツクールMV/MZで使用する場合は25%に縮小し、576×384サイズにします。

RPGツクールMV/MZへの取り込み

RPGツクールMV/MZで使用する場合は下記の記事を参考にどうぞ。
「sv_actors」というフォルダがサイドビューキャラを格納する場所になります。

グラフィック素材の追加方法 - RPGツクールMVまとめwiki
https://wiki.denfaminicogamer.jp/tkoolmv/グラフィック素材の追加方法

RPGツクールMVで表示させるとこんな感じになります。

改造について

今回のキットはRPGツクールMV/MZの規格に縛られている部分もあるため、アニメーションの制限などで歯がゆいところもあるのですが、規格やアニメーションもSpriteStudio上で自由に改造していただいて構いません。こちらのデータを参考に1から組み上げたり、大改造して全く別のものを作っていただいても問題ありません。

「前進」というアニメパターンがあるのですが、RPGツクールMV/MZではキャラクターがちょっと前に移動するときと待機時のアニメとして共有されているので、前進=歩行にはできなかったりしたので、ぴぽやの方でも今回の「拡張版」の方で歩行や独自のアニメーションを追加していこうかと考えています。

また、『お宝プラン』のドキュメント上では「独自パーツの追加方法」や「独自アニメーションの作成方法」なども紹介しています。

利用条件

基本的なところは下記にまとめてあるいつもどおりです。
下記の内容の詳細に記載はしてありますが、今回は少し特殊ですので一応、外部スタッフなどにイラスト作成やSpriteStudioデータの調整を依頼する際に本データを提供しても問題ありません。ただし、外部スタッフ自身が自分や他者の作品などに使用しないようにだけ周知してください。

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【進捗】SpriteStudioを使った素材その3


みなさん、こんばんは。
本日もSpriteStudioを使ってRPGツクールMV/MZ規格のサイドビューキャラを生成するキットの進捗です。
テンプレくんの衣装もできたので、SpriteStudioに組み込んでアニメーションを調整しました。
個々のポーズやアニメはまだ詰めたものではないですが、こんなかんじで動きます。

アニメのありなしはRPGツクールMV/MZに準拠しているので、どうしようか迷っているのですが、ひとまずこのまま仕上げて後々アニメに出来る部分は調整しようと思います。
「状態異常」と「瀕死」と「眠り」が表情違うだけでポーズが同じなので、「眠り」は首が揺れるぐらいのアニメはつけます。

今回のものは前の記事に書いたとおり、SpriteStudioのメッシュ変形で細かなパーツ変形をさせることができないのですが、なんかメッシュ使わない変形機能あったよなぁ?とずっと思っていたのですが、「頂点変形」というのがあるのを思い出しました。SpriteStudio触るの久々で色々わすれてましたね。これはウディタで言うと「自由変形」で、画像の4角の座標を移動させることができます。これであればイラストの内容に関わらず変形でアニメーションさせることができるので、あとで髪揺れなんかも付けていきます。

現状の使用パーツはこちらの画像のとおりです。


細かいですが、それほどパーツ数多くなく作れます。多いかな…?
下2段の服のパターンだけ、通常、裾が広がっているもの(脚を広げたとき)、立膝の時のものと微調整したものが必要になります。このあたりはメッシュ変形を使えればいらないものなので、パーツ数が増えてちょっと手間ですがイラストの微調整ぐらいなので大丈夫かなと。

あとは「表情」と「手のひら」を数パターン作ってデータとしては完成。
動きをブラッシュアップしたら、ドキュメント作ってアップしたいと思います。
SpriteStudio上での調整や、独自パーツを追加したい場合の手順なんかをまとめますので、ドキュメント作成にまた少し時間が掛かりそうです。


ではでは、また~。

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【進捗】SpriteStudioを使った素材その2


みなさん、こんばんは。
SpriteStudioを使ってRPGツクールMV/MZ規格のサイドビューキャラを生成するキットの進捗です。長い……。

トップ画像のとおりテンプレート用のキャライラストを進め始めました。塗りはテンプレなのでフラットなまま、髪の毛は3つのパーツに分かれるので、わかりやすく色を変えています。
テンプレちゃんにしようかと思ってましたが、ちょっと中性的なテンプレくんになります。

あとはシンプルにブーツと手袋描いて出来上がり状態なのですが、こう衣装を作っていくと、こういう衣装の場合は重ね順変えないとダメだ、構造変えなきゃっていう問題が出てくるので、けっこう悩みながら進めています、というか悩むところに時間がかかっています。シンプルさを重視したいので、色々妥協せざる負えませんが。

髪の毛も服の前にくるお下げ髪やツインテールには対応できないので、このあたりは各自でSpriteStudioをある程度習得してもらって調整してくださいということになります。
髪の毛の揺れアニメも入れるのが難しくて悩んでいます。メッシュという機能を使うと自然に揺らすこともできるのですが、メッシュはイラストの形状に沿って生成されるもののため、イラストの差替を考慮した今回のものには使えず。

あと、こうやって髪と簡単な服を描いた状態で見てみると、手が大きすぎるかなぁ。というかんじ。RPGツクールMV/MZで使った場合に武器がちゃんと持てるようにと仕方ないのですが、RPGツクールMV/MZの呪縛をかんじてしまいます笑
一旦これを作ったら、武器画像自体も各自で描いたものを使えるタイプも作ってみようかと思います。
少し中途半端な素材になりますが、みなさんがほぼ無料になったSpriteStudioを活用して素材を作り作品を華やかにするきっかけにでもなれば十分かと思うところです。



久々にIllustratorで絵を描いて、やっぱイラレ楽しいなぁ。と思っているのですが、この間仕事で飲料水のラベルデザインみたいなのをやってたので、その反動もあるのかも。

そうだ、トップ画像で鏡像表示しているのはIllustratorにはクリスタなんかのようなバランス確認する反転表示機能がないので、鏡像表示するフリーソフトを使っています。どんなお絵かきソフトでも使えるのでなかなか便利。ドット絵描く時なんかでも使えていいかもですが、ドット絵の時は使ったことないかな。

こちらの『反転するノ』や『イメージミラー』を使っています。
ちょっと便利なソフトウェアをお届けします - S.S.Software
https://main-sssoftware.ssl-lolipop.jp/


ではでは~。

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【進捗】SpriteStudioを使った素材

みなさん、こんばんは。

前の記事に書きましたが、ほぼ無料になったアニメーション制作『SpriteStudio』を使った素材を今月の成果としてアップできるように進めております。

久々に使うSpriteStudioのリハビリもあったので、なかなか手間取っていたのですが、第一段階は完了しました。

作っているのはこちらの画像の通り、サイドビューキャラのアニメーション素材です。
RPGツクールMV/MZのサイドビューバトルキャラの画像規格で書き出すことができます。


RPGツクールMV/MZではSpriteStudioのアニメーションデータを再生できるプラグインもありますが、これはアニメーションデータとしてではなくこのまま1枚の画像として書き出してRPGツクールMV/MZのSVキャラとしてインポートして使用することができます。
もちろん画像なので、ウディタや他のゲーム制作ソフトでも使用可能です。

RPGツクールMVにインポートして使用している動画はこちら。
通常のキャラより小柄になっていますが、武器を持つ手の位置は合わせています。持ち手の位置が色々ネックではなるのですが……

で、サイドビューキャラの素材自体を提供したいわけではなく、これはSpriteStudioを使ったサイドビューキャラ出力キットとしてアップする予定です。

現在このサイドビューキャラのアニメーションで使っている画像パーツは、これだけです。


これをみなさん自身やお仲間、絵師さんに依頼するなりして作ってもらい、画像を差し替えるだけでSpriteStudio上でサイドビューキャラのアニメーション一覧画像ができ、それを書き出してもらうことを想定しています。
もちろんSpriteStudioの詳しい使い方を覚えてもらえれば、ポーズを変えたりパーツをもっと細かくしたりも可能です。
テンプレートとして使ってもらえるように、わかりやすくシンプルな構成を考えつつ進めています。
画像パーツを自作する場合はキャラの体のパーツバランスは私の作ったものに準じてもらうことになりますが、腕や脚をもっと細くしたり、頭や胸を大きく・小さくといったことは問題なく可能です。RPGツクールMV/MZで使う場合にでは武器をもたせる都合上、手の大きさと位置だけは注意が必要です。

あと、サイズは1パターン256×256サイズで作ってあるので、上の動画のRPGツクールMV画面だと、武器アニメと合わせるために1パターン64×64サイズに縮小してあるので小さく見えてしまいますが、256×256サイズのまま使うならそこそこの大きさになります。

RPGツクールMV/MZではそのまま使うことができますが、他の制作ソフトではひと手間かかるかもしれません。私が使えるウディタぐらいは任意のアニメパターンを表示できるコモンイベントで作ろうかと思っています。

すべての基本ポーズはできたので、あとは髪や服、表情、手などのイラストを描いてアニメーションに組み込んでいきます。
完成までもう少しお待ち下さい。


SpriteStudioのほぼ無料化のおかげでこういった素材が作れるようになりました。
やっぱSPINEだよなぁ。と思っていましたが、SpriteStudioに感謝です!

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【お宝プラン】7月の限定素材「背景イラスト素材5セット」

遅くなってしまいましたが、7月分のお宝プラン向けの限定素材になります。
横にシームレスに接続可能な背景イラスト素材です。
レイヤー分けした画像もあるため、多重スクロールも可能です。

おまけでRPGのフロントビュー戦闘用にちょっと迫力が出る加工をした画像も収録してあります。


サンプル動画


収録内容

横スクロール背景イラスト

草原、森、山、砂漠、洞窟の背景イラスト素材です。

サイズ

  • 1280×960

画像規格 PNG


注意事項

色違いパターンの作成やファイルサイズを小さくする方法なども、下記の記事で紹介していますので参考にどうぞ。

画像の分割・連結

画像のファイルサイズ削減

色違い画像の作成


利用条件

「営利・非営利問わずの利用OK」

  • 素材として利用されることを前提としていますので、本素材データが主となるようなコンテンツやグッズの配布・販売への利用はできません。

「加工OK」

「二次配布NG」

  • 支援サイト向けの特典素材ですので、データの不正転載や販売が発覚した際は厳正に対処致します。
  • ブラウザゲームなどサーバー上にデータを置くものに関しては二次配布とはみなしませんが、可能なかぎりデータが無断使用されないようご配慮ください。
    注意喚起の文言の掲載などでも構いません。
  • ファンクラブ内限定での素材共有企画などで加工素材に限りOKとする場合があります。

「スタッフロールなどへの名前の記述・使用連絡不要」

クレジット表記して頂ける場合は「ぴぽや」
URLは https://ci-en.net/creator/118 でお願いします。

「デジタル・アナログいかなる環境でも使用可能」

また、当素材を使用したゲーム等を制作中の画面を、画像・動画などでHPやblogやSNS、動画共有サイトなどで公開することも問題ありません。

【 お宝プラン 】プラン以上限定 月額:500円

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