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よもやま話の記事(8)

片倉九時

片倉九時 2019年08月02日 08:16

一般人の自分が『頭がいい』ことを知り、行動するためには

 ひろゆきのようつべ動画を見ていたところ、「お前人の言ってることそのままいってるだけじゃねえか」のコメントに「はいそうです。ごく限られた少数の天才が研究したものをいってるだけです」みたいなことを言ってたんです。あのひろゆきですら。
 あ、そういえばと思ったんです。自分がよく見るサイトでBooks&Appsサイトってところがあって。ここも自分より頭がいい人が沢山いて記事を書いているんだけれど、彼らも過去の偉人やほかの人の話を記事にしていたりしてるなと思ったんですよ。
 そして昨日ニコ動で国際政治チャンネル国際政治チャンネルの動画を見てそこでトランプさんのツイートの解説を聞いて目からうろこが落ちた時点でやっと気づいたんですよね。
 自分は彼らのように頭もよくない。それはそれとして自分で見て読んで聞くことで彼らの知識を学び、行動することができる。彼らをまねることはできる。
 そのための不断の努力は怠ってはいけないと思いました。

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片倉九時

片倉九時 2019年06月21日 20:05

電気の疑問

 少し前だけれど、電気管理技士とかなんとかいう資格を取ったんですよ。1日でとれるやつなんですけれど。そこで習ったのは工事をするときの注意など。特に電気が流れて死ぬ可能性がある場所についての対策などなど。
 そこで疑問に思ったんですけれど、人って電気が流れると死ぬじゃないですか。それでよく漫画とかでなんか電気を食らっても地面に電気を散らして無事だったぜ。みたいなやつあるじゃないですか。あれって合ってるのかな?
 講義ではとにかく流れてるところに触れない事。注意すること。そして耐電防具を付けることなどを習ったんですよ。人は電気を通すから。
 でも漫画とかであるように、例えば地面に足+いろんなものを付けていたとしても人間に「電気が通る」ことには違いないんですよね。それだと電気が留まることで重体になるから地面に逃がすことで大丈夫ーみたいなものをよく見てきたけれど、その理論って合ってるのかな?
 別に文句をつけるってわけじゃないんですよ。ただ、実際の所どうなの?ってマジレスしてみたくなっちゃったんです。
 どうなんでしょうね。

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片倉九時

片倉九時 2019年06月11日 14:28

どこかで使えそうなネタ あえて死ぬ

 今日いつも通り本屋に行ったらいつも通りレジ近くに樹木希林の本がいっぱいおいてあったんですよ。
 そういえば少し前はさくらももこの本がいっぱいあったなーって思って帰り際本屋の店員さんに「なんだか昔の画家みたいですね」って言ったんですよ。今までさくらももこや樹木希林の本はあっただろうけれど、亡くなったからここまで買われるようになった訳だ。それってなんか昔の画家で死んでから有名になって絵の値段が上がった話を思い出したんですけれど、これって何かネタが出来そうだなって思いました。
 つまり物語の中であえて死ぬ。もしくは死んだふりをする。そうするとその人の遺作が値段が上がる。それで儲けるみたいな感じで。
 もしくは戦争中にあえて死んだといううわさを流す。これは信玄や孔明の逆をするという事。大名や軍師が死んだら敵にとってはチャンスだ。だからその話を広めないようにするんだけれど、あえて死んだという話を流して相手を誘い込む。
 もうたぶんすでにどこかで使われた話だろうし、使い古されたネタだろうけれど今日自分で思いついたからここに書いておく。

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片倉九時

片倉九時 2019年06月06日 12:37

なぜ日本のIT化が進まないのか?

 ツイッターで「日本はファックスがなくならないのにAIから仕事を奪われる訳ないだろ」ってのを見かけて『せやなぁ』って思ったけれど、そのわけを身近な例を思い出したのでここに書いておく。
 身近なところで会社への振り込みをFAX振り込みしていたのだが、ネットでの振り込みにしないのかと伺ったことがあったのを思い出した。
 そしたら銀行からは提案はされたものの値段が高く割に合わないという事だった。
 ご存知のように中国は人口が多い。つまりそれだけ会社もあって大量生産し、コストを下げることができる。
 つまり日本はこれから人口は減りつづけるが、もしこれから爆発的に増えて、会社も増えればそれだけIT化も進む可能性もあると思っている。
 つまりしばらくIT化は進まないのだ!

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片倉九時

片倉九時 2019年05月29日 17:46

作ることは削ることなのかもしれない

 自分の趣味の一つに美容師さんにしゃべることがある。もう2年くらいになるだろうか?2か月に1回散髪時にそれまでネットや本で入手した情報をまとめてその中から面白そうな話題を選んでしゃべるのだが、これをやる中で一番意識してるのが添削だ。ただネットにある情報をしゃべるだけじゃ相手に伝わらない。相手に伝わるように情報を削り、又は似た話題を付け加えたりして美容師さんに楽しんでもらうようにするのだ。

 信長協奏曲という漫画がある。この漫画は高校生が戦国時代に飛ばされ信長として生きていく話なのだ。でもこの漫画。読むとわかるが戦闘シーンが少ない。もちろんあるにはあるがこの漫画で重要なのはチャンバラよりも武将同士の会話が大事なのだ。そしてそれが面白い。

 理想のヒモ生活という小説がある。主人公は異世界に飛んだ男ゼンジロウが女王アウラの婿になる話だ。12巻まで進んで『火薬』が出てきた。異世界まで飛んで国の王配の立場なら国力を考えるうえですぐ物語上出てきそうなのだが、そうはならなかった。読むとあえて今まで出さなかったことがわかる。そう考えると小説は物語でありえそうな出来事から取捨選択して作っているのだとわかる。

 どこかで見たけれど、作るうえで大事なのは足すよりも引くような気がする。

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