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2018年 11月の記事(4)

片倉九時

片倉九時 2018年11月21日 12:01

ノーベル賞受賞者がマスコミに苦言を呈することから見えてくること。

 ノーベル賞受賞者の記者会見であった出来事である。本庶佑教授、会見で記者の幼稚な質問に一喝
 これを見て「あれっ?」って思ったのだ。自分が覚えていたりなるほどと思ったりするインタビューは念入りに下準備がされていて、それのおかげでインタビューされる側といいコミュニケーションをとれているのがあるからだ。たとえばこれ。『マッドマックス 怒りのデス・ロード』ジョージ・ミラー監督インタビュー
 この記事では監督の過去作、過去についていた職業。監督のいたオーストラリアでの映画について前知識がないとできないものだ。もう一つはこれ。【全文公開】伝説の漫画編集者マシリトはゲーム業界でも偉人だった! 鳥嶋和彦が語る「DQ」「FF」「クロノ・トリガー」誕生秘話
 この記事の最後にある取材用メモ。これはすごい。
 勿論下準備のできるインタビューと突発的にやる会見とは比べてはいけないかもしれない。だが、それにしても程度ってものはないのか?
 個人的にはこの差はTVのお客様であるかどうかだと思っている。
 上二つのように多くあるインタビューでも下準備あるなしでネットで読まれるかどうかが決まっている。しかしTVや新聞では読まれる層があり、それを好む層がいる。つまりどんな突発的な記者会見で自分が「その質問はないんじゃない?」と思っても、他の人はそうは思わない。それを望んでいる人たちがいるのだ。
 つまりTVでどんなことが起きようとも、それを好む人がいて、それをスポンサーする人がいる。その番組という商品に自分は買うか(見るか)買わないか(見ないか)の問題だと思う。

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片倉九時

片倉九時 2018年11月21日 10:56

ステラリス プレイ日記 大ハーンのあんちくしょう編

 今回プレイしたとき海賊国家のマローダーが身近に隣接してあった。マローターと隣接していると戦争時連射レート20%アップするといういいこともあるが、個人的には喉元にどうにもならない国家があるのはいやだった。だから簡単に倒せるようになったらさっさと後で倒そうと思っていた。それが問題だった。
 このゲーム個人的に怖いのは危機勢力がどこから来るのかがわからない事だ。プレスリンは多分外側から。没落帝国はマップに存在する。ロボットの反乱は自分が気を付ければ他国で起きる。覚醒帝国の登場も外側かな?このぐらいの認識だ。そして大ハーンも外側もしくは内側のどこかから突如出てくるものだと思っていた。違った。
 イベントが起きて大ハーンが出てきた事はわかったがどこに出てきたのかはわからなかった。だが気づいた。喉元にあったマローダーがそのまま大ハーンになっていたのだ。
 これはもうはらわたが煮えくり返る思いだった。どうにもならない。相手は15kの船団が度々来るけれど自軍は全部まとめて15kだったのだ。
 この時はどうにもならなくて最初の拠点付近をすべて捨てて防御拠点に自軍を置いてやっと撃退してた。これは辛かった。今度からはマローダーの通り道にも防御拠点も築こうと思う。
 あと、この時の教訓として、ほかのマローダーから軍隊を借りて全滅した。それはまぁしょうがないとして後々気づいたのが全滅したあとも宇宙軍許容量が残ってるのだ。艦隊管理のことろでマローダーから借りて全滅したら消しとかないと宇宙軍許容量を圧迫してるので注意。
 Lクラスターについて。Lクラスターを集めれば飛び地の戦略資源が豊富なところに行けるのだが、そと通り道を自分が占めていないといけない。だからもし自分がLクラスターの通り道を保有してない場合は後回しにしてもいいと思う。
 軌道上居住地について。ここは居住性100%だからどんどん建てていきたいと思っていたが、POPなりなんなりで伝統の取得が遅れる。だから伝統がすべてとれるまで軌道上居住地は後回しでいいと思う。全部とったらどんどん作れば電力も鉱物も毎ターン1k余裕までいけるようになるので、伝統を全部とるまで我慢かな。以上!

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片倉九時

片倉九時 2018年11月01日 14:11

映像研には手を出すな! 第27話 突破する顔 が面白かったねって話。

 今回も面白かったっすね!
 漫画の見せコマっていうのかな。このコマだけでも笑えるっていうのが映像研には多いよね。今回もパッカーンって金森氏が棒でたたこうとしてもふてぶてしくヘルメットをかぶってる浅草氏にそれを見て驚いてる水崎氏、それはいつ完成するんです、この一件!私に任せてくださらんか!どうして・・・、本能的に気づく。この顔なら!。今回は豊作の回ですな。
 あと思ったのは水崎氏の新しいデザインの次のページの最初。一番上に金森氏の目だけが書いてあるけれど、これ前にもみたような?金森氏が風邪ひいたときかな。金森氏が考える瞬間を一拍置くためのこの上から目線の絵かな。
 あと時々思うのは作者の代弁(怒りに近い部分)を金森氏に言ってもらってるのかなって思ってる。今回は「権利は余裕がある世界にのみ許された贅沢品ですよ。」とか前の学校との話し合いの時の「生徒も守れずに」のくだりとか。まぁ浅草氏にしろ水崎氏にしろ何かしらの叫びが込められてるように感じるのがこの漫画の面白さの一つですからね。
 後、浅草氏はいつもぐるぐるまきだけれどあれは寒がりとかじゃなくて語尾を変えて自分を守っているように何かしらにくるまっているという安心感のためにやってるのかな?
 まぁこの回は水崎氏の新デザインが一番の見どころで間違いない。これは笑わずにはいられない。
 まぁ、タヌキの映画を作るっていう所で大童さんは平成の終わりにぽんぽこやるつもりなんだってわかってたから明るくなる話になるんだろうなってわかってたからまぁ想像道理。
 あと大童さんが浅草氏が好きなのはわかってるけれど決め顔の「本能的に気づく。」のところの浅草氏の顔よ。マール描いてチョン、マール描いてチョンやで。かわええなぁー。おもれーなー。
 次の回も楽しみですな。

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片倉九時

片倉九時 2018年11月01日 10:48

昴とスーさん 第14話 友達 が面白かったねって話

 俺結構好きなんですよ。昴とスーさん。知らない人向けに話すとこの話は20代のカップルの男性のほうが何故か子供になっちゃった。でもその謎を解きに行く事が重要ではなくて、カップルの女性を姉という事にして二人が暮らしていく日常の話ですね。
 男のほうが昴で女のほうが澪。姉弟になってはじめて相手の知らない一面に気づいたりするのが面白いところ。今回もそうでしたね。
 今回は澪が酔っ払ってスーさんにとっては知らない女性が家に来た。慌てたスーさんは二人が姉弟だってことにばれないように行動する。
 思えば二人の家って秘密の家なんですよね。そこに知らない人がいきなり来るのはハプニング以外なんにでもない。
 まぁでも今回もスーさんの知らない澪の一面を見ることができてよかったねって話で満足でした。面白かったです。

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