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寒い日の夜中のうどんはやばいくらいうまい

こんにちははじめましての方ははじめまして
人生をのんびり生きたい系物書きの雨宮です。


本日の日記は正直いつも以上にたいしたことじゃありません。
ただ、夜中のうどんの恐ろしさを語りたいそれだけなのです。
雨宮、本日とあるところで舞台を見てました。
それの上演が十九時半スタートで、見終わってうんたらかんたらしてたら
帰宅はてっぺんに。

いやそれはいいのですよ、全然。
もういい大人な年ですからね。
ちょっと帰宅が遅くなったら道路近くまで出てきて
帰りを待つ親とかいませんからね。

ただ問題は、三月って昼間は結構暖かいなぁ……と思うんですけど
夜中が尋常じゃなく寒いんですよね……
肌がひぇーと強ばって、触るだけで辛いというか、むしろ触りたくないというか。
それでバスにも長く揺られていたこともあって、気持ちが悪く……
最悪な体調に。

あったかいものが食べたい……ほっとしたい……とにかくホッとさせてくれ……
なんでしょう、どうしようもなく
おいつめられた人が何をするかというと

うどんを茹でます(個人差はあります)

つゆも、白だしをうすめて、とろろ昆布とたまごを固まらせないようにいれて……
はい、所要三分もかからないうどん!

一口食べて私は確信しました。
食べる前、半分も食べられるかという不安はふっとび

「一玉いけるわ……」

一玉食べ終わると

「おかわりいけるわ……(?)」

夜中の二玉のうどんはおいしかったです……
明日が恐ろしい……
でもおいしい……

人間の欲望は恐ろしいですね……
理性なんて消えます……皆さんも寒い日の夜中のうどんに、お気をつけくださいませ

はぁ、体にわるいことはおいしいなぁ……

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