Vtuber作成日記1

Vtuberなりたいよねほな作ろうか日記1

はいどうも~はととぽすです
前回の記事は今後後から見てくれた人がこんな奴か~って思ってもらうために書いたらなぜか見られた挙句なぜかフォローしてくれてる人もいてインターネットは怖いなぁと思う次第です。
今回の記事は実質一回目の記事なんで本当は作成してるゲームの話をしようと思っていたのですがどういう感じで見せるかどこまで見せるか決めてないのでとりあえずVtuber作成の日記を書いて記事を投稿する癖をつけようと思います。

あと今回フォロー限定部分をつけてみますのでなんか興味ある人はいい感じによろしくお願いします。(作ってるVtuberの色ラフまでの部分1枚を載せます)

Vtuber作成への障害

イラスト

まずですね、私絵が描けません。別にイラストレーターでもアニメーターでも漫画家でもないし、大きくなってから絵を描きたいと思ってちまちま練習してうまくいかなくて挫折してを繰り返してる程度なので大前提として絵の練習が必要になっています。
幸い身近に絵がうまい人が存在してるのでわからなかったりアドバイスを自由にもらえる環境なのは恵まれてますね。
実際問題本当はできる人に依頼したりするのがまぁ現実的な話なんでしょうけどゲーム作成の方でもマダミスの方でもある程度のイラストを描けるとやりたいことが実現しやすいのでどっちにしろちょっとずつ練習していく必要があるなぁと思いますね~

Live2D

突然ですがパーフェクトシンクって聞いたことありますか?
どうやらLive2D等のトラッキングには通常の表情(アイウエオなどの母音の口の動きや笑顔)よりも高精度なトラッキングができるパーフェクトシンクなるものがあるそうな。パーフェクトシンクは52種類表情データを作ることでより高精度のトラッキングを行えるそうです。(対応するアプリ等は絞られるそうですが…)
世の中のVtuberさんたちを見てるとよく動いたりあまり動かなかったりと差はあるな~というのは知っていましたがこういった技術の違いがあるのを初めて知りましたね~。
蕎麦を打ちたくなった一般人がいきなり難しい10割蕎麦を打ちたくなるのと同じで私もせっかく作るんだったらこれ作ってみたい!と思うわけでして、実際52種類作らないパターンもあるようなのでできる範囲でよく動くモデルを作成したいですね。だって不貞腐れたいので。ただ、Live2D系は情報が拾いにくいのが難点。まだあまり調べ切れてません。

その他

これはマジで時間配分が下手という話なんですがゲームを作るかVtuber作業をするのかどちらかしかできないのが本当に非効率。実際疲れたりなんか行き詰まったり作業に飽きたりすることがあるのでそのタイミングで作業を入れ替えたりしたいんですがうまくいかない。
実際モチベーションという意味ではもう少しやりたいくらいのタイミング(次にやることが決まっているくらい)で作業を切り替えると次戻ったらしたい作業があるぞ~↑↑って感じになるので時代はポモドーロなのかもしれません。
あとこれは昔からなんですけど3分の1くらいの確率で夕方以降片頭痛が来るので本当に困る。なんかどっかの記事で頭怪我した後片頭痛が治ったっていうのを読んだことがありますがさすがに試す気になれません。現実的な対処方お待ちしてます。

本当はこういった記事を寝る前にまとめて1日1記事みたいにして通知をうざったくしてやるぜ!!って思ってたけど普通に眠くなるまで作業したりしちゃってるので全然記事書く時間ないです。そういえば夏休みの日記はまとめて書くタイプでした。

さて、次回はさすがにゲーム作成の記事(どういうゲームにしたいか等話したい)を上げようと思ってるのでこんな記事よりそっちの記事はぜひ見てください。ここまで見てたらこの記事見てるわ。ごめん。よければフォローしてってね。

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