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図書館シリーズの記事(30)

蒼

2021年02月12日 13:34

【図書館シリーズINDEX】作品一覧

図書館シリーズ作品一覧

シーラは旅をする。
魔王と共に、旅をする。
長い長い、旅をする。

1話につき1時間ほどで読めるように制作しております。

※この物語はフィクションです。
実在の人物・団体・事件とは一切関係ありません。※

序章


(2020/10/2)※キャラ透け修正2021/2/10

第1話:魔王を抱く街(図書館シリーズ)Ver_1_01.zip (170.61MB)

ダウンロード

(2020/10/15)※キャラ透け修正2021/2/12

第2話:呪いの彼方(図書館シリーズ)Ver1_01.zip (128.43MB)

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(2020/10/26)

第3話:聖域の巫女(図書館シリーズ).zip (160.18MB)

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英雄覚醒編


(2020/11/30)

第4話:図書館の真実(図書館シリーズ).zip (223.41MB)

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(2020/12/17)

第5話:猶予の剣(図書館シリーズ).zip (281.18MB)

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(2021/1/15)

第6話:無知の代償(図書館シリーズ).zip (303.64MB)

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(2021/2/4)※改行タグ修正2021/2/11

第7話:炎の目覚め(図書館シリーズ)Ver1_01.zip (307.71MB)

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各話あらすじ

【第1話:魔王を抱く街】


墓参りに行く謎の男の影。
助けを求める女性の声を聞いて駆けつけた
その男は「魔王」だった。……のだが?

第1話:魔王を抱く街(図書館シリーズ).zip (170.63MB)

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【第2話:呪いの彼方】


シーラは旅に出ることにした。セイツ、エトワールと共に。
今までの自分に決別するために「魔王」のことを
正直に報告すると、刺客を差し向けると告げられてしまうのだった。
シーラの前に現れた刺客とは。

第2話:呪いの彼方(図書館シリーズ)Ver1_01.zip (128.43MB)

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【第3話:聖域の巫女】


旅で「水の聖域」の近くを通るルートを選んだものの、
長居はしたくないらしいセイツたち。
体力の違いでどんどん引き離されて、2人に
置いて行かれてしまったシーラの前にひとりの少女が現れる。

第3話:聖域の巫女(図書館シリーズ).zip (160.18MB)

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【第4話:図書館の真実】


「記録者」シーラは自分が何者なのかを知る。
過去の友との再会、シーラの知らぬところで動いていく
新しい事件。それは後に世界を戦火に
巻き込む事件の予兆でしかなかった。

第4話:図書館の真実(図書館シリーズ).zip (223.41MB)

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【第5話:猶予の剣】


シーラ達は北の大陸へ行くため船に乗る。
以前は「自分の正体は何だっていい」と言い切っていたシーラだが
時間が経つにつれ、その感情には迷いが生じてくる。
――エトワールは過去の夢を見る。
まだ、2人で生きていくしか無かった頃の夢を。
そして彼らは北に到着し、そこで待っていたのは
アルバートと「教会副代表」のセオドアだった。

第5話:猶予の剣(図書館シリーズ).zip (281.18MB)

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【第6話:無知の代償】


ジュダスとの話し合いを一時中断した一行。
その帰り道の馬車で眠ったセイツは、
宿に到着しても目覚めることはなかった。
一行はセイツの目を覚ます方法を、それぞれのやり方で探り始める。
セイツと縁の薄いレイクは「自分に出来ることがない」ことを気にしていた。
そして、何か出来ることはないかと、
治安の悪い「北の大陸」の夜の街に1人でフラフラと出てしまうのだが…。

第6話:無知の代償(図書館シリーズ).zip (303.64MB)

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【第7話:炎の目覚め】


救世主が眠りに就いてしまった世界。
それぞれが、それぞれの求める力を得るため旅に出る。
彼らがその先で見て、得たものとは。救世主は戻ってくるのか?

第7話:炎の目覚め(図書館シリーズ)Ver1_01.zip (307.71MB)

ダウンロード

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蒼

2021年02月11日 07:34

第6話の配信再開してました。

第6話:無知の代償(図書館シリーズ).zip (303.64MB)

ダウンロード


昨夜こっそりと配信再開してました。
パッケージングが思ったより早く成功したので。

全話一覧はこちら

これであとは、2話の修正版を出せば
一連の再配信作業は終了です。
UI画像も統一され、配信の規模は小さいものの
結果的には、こうなって良かったのでは無いかと思っています。

第6話と言えば、あのシーンの影響で
私が時間差で燃え尽きたの一言に尽きますね。
「エアプでも良いので感想ください!」と
思いっきり皆さんに頼ったあの事件(笑)。

私は図書館は「ハードな世界」のつもりで描いていますが
(元々のリクエストもダークファンタジーですし)
知り合いからの感想が
「最近よくある優しい世界系だね」というものが多く
4話以降どうすんだ……と頭を抱えていました。

特にこの話との温度差で!(笑)

8話以降は、話の輪郭はどれを使うか、という
候補が2,3つある状態ですが、
多分3話でひとかたまりかなと思います。
もしかしたらシーラ達以外で構成する「外伝回」を
挟む可能性もありますが、そういうのは出来れば
プロローグやエピローグでサクッと片付けたい。


2話のキャラ透け修正は残っておりますが、とりあえずこれで。
ようやく図書館シリーズ、再始動の体制が整いました。
作品が読める状態を維持出来ていないと、
その日DLされたかどうかに関係なく、
その作品が日の目を見ない(見る可能性も無い)
無駄な日が過ぎてしまいますからねー。


応援してくださる皆様、素材を販売してくださるサークル様、
作品発表の場を持たせてくださるCi-en様に、心から感謝します。

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蒼

2021年02月10日 19:01

図書館第1話のキャラ透け修正版をアップしました。

第1話:魔王を抱く街(図書館シリーズ)Ver_1_01.zip (170.61MB)

ダウンロード

https://youtu.be/RXKvc801ArE
※最初の5分です。

・キャラ透けを修正しました。
・読みづらい長台詞の一部に改行タグを入れました。
・当初、長編を想定しておらず開示していなかった
 設定の一部に触れる台詞を1カ所追加しました。
 (※教会が扱う魔法について)

図書館シリーズの全話一覧はこちらです。
本日、第5話の再配信も開始しました。

改行タグに手を出してしまった!!
これのせいで大分作業が遅れていますが、
(テキスト量の多いシナリオファイルは、
 ティラノビルダーの動作が処理落ちするため)
キャラ透けの改善を確認するテストプレイを繰り返していると
意外と改善忘れが多く、何度も読むうちに
「読みづらいわ!!」と作者である私が思ったので改善しました。
ただし「元から1ウィンドウに
 収まるようにしていた長台詞」のみに対応しています。

2話も同じ基準で修正をします。
あと、ストックの一族について一部加筆。
それ以外は一切手を入れません。
後から付け足すのは、ちょっとずるいですし、
「1話だけでも読める」というバランスを崩してしまうので(笑)。

動画については各話、最初の5分程度のPreview動画を撮影予定です。
ゆくゆくは本編全てを動画で読めるようにしようと考えていますが
現時点では8話の制作を優先します。
その辺りは負担にならない範囲でやっていきます。
筆が乗らないときに優先順位が変わったりもするかも知れません。

まぁ要するに、
「一本道ノベル」なのでWindowsの環境が無い方にも
楽しんで頂きやすいよう、今後展開していく予定です。

動画だったらスマホやタブレットでも見れますしね。
バックログやセーブはパソコン版の特権です。

これからも、図書館シリーズをよろしくお願いします。

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蒼

2021年02月10日 14:35

第5話の再配布を開始しました。

第5話:猶予の剣(図書館シリーズ).zip (281.18MB)

ダウンロード

全話一覧(工事中)はこちら。

クイズです。今日はなんでこんな真っ昼間なんでしょうか。
答えです。5話は制作当時から何故かパッケージングの失敗率が高く、
1/3の確率くらいでしか正しいデータが書き出せなかったからです。

今回は10回失敗したところで数えるのをやめましたが、
パッケージングミスしているフォルダはすぐにゴミ箱に捨てていたので
数えてみたところ20を超えていたので、
5話が正しく書き出される確率が1/3くらい、から
1/20くらい、に爆上がりしてしまいました。

この話はもう、出来たら二度と再パッケージングしたくないな…(笑)。


参考まで、ここ(北の港街に到着してすぐの酒場シーン)で止まります。
現象としてはフリーズです。
ログボタンもメニューボタンも無反応になり、右クリックで
メニューを開いたりも出来ません。
こうなってしまうと右上の「×」ボタンで
ゲームを終了するしかなくなります。

テストプレイ、デバッグプレイ、
パッケージング後のテストプレイ(メッセージスキップ)全てで
再現性もなく、ランダムにここで止まったり止まらなかったりします。
「特定のシーンで止まってしまう」ということは
本来なら立派な再現性なので原因があるはずなのですが
少しはティラノのスクリプトが読めるようになった今見ても
止まるようなタグが紛れ込んでいることは無いですし、
そもそもどの再生方法でプレイしても止まるときは止まるので、
何か私では特定できないところで問題が起こっているようです。

このシーンの直前シーンは
帆船が表示されているシーンなので、
もう止まらないとは思いますが、
念のためその辺りでセーブしておいてくださると
万が一止まってもゲームを終了する→ロードする、で
読めるかも知れません。

一応、こちらのデバックプレイでは
成功後には一度もここで止まっていないので
もう止まらないとは思いますが……。

第5話と言えば「タイトル画像を誰にするか」迷ったレベルで
色々なキャラの心情が語られる回です。
結果、タイトル画像は主役3人組にしました。

一応このシリーズはタイトル画像に
必ずシーラを入れると決めているので、そうした訳ですが
この縛りを入れていなければ
アルバートとセオドアのツーショットもあり得ました。


5話ラストのメリア。
この次の回からは南に常駐するキャラになるとは
予想「出来なかった」はず。
強いて言うなら4話でルナスと出会っているので
私のキャラのペアの作り方の傾向を知っている人は
メタ読みで気づけたかも知れない程度、でしょうか。

メリアは出番が少なくても多い気がする、
なんというか凄い存在感のキャラです。


作者激推しのハーネルネスの初登場はこの回のエピローグでした。

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蒼

2021年02月09日 19:08

第4話の再配信を開始しました。


第4話:図書館の真実(図書館シリーズ).zip (223.41MB)

ダウンロード

全話一覧はこちらです(工事中)。

第4話の再配信を開始しました。
そうか、4話もまだ改行タグ覚えてなかったか……。

まぁ内容としては「今までみたいに行った先で
 事件を解決する受け身な展開ではなくなりますよ」ってもの。

というか逃避行ネタなんて本気でやったら大変です(笑)。
基本、行く当ての無い旅というのは描写が難しいもので
事件が降って湧いてきてくれないと何も起こらないのですが
シーラ達は事件を引き寄せる体質(設定)ではないですし。
なんならセイツなんて7話で始めて機械兵に会ってる。
ルナスなんて4話の最後でもう出会ってるのに(笑)。

こんな冒頭シーンになる予定もあった第4話ですが。

実際の冒頭は今日、配信再開した4話の冒頭の通りです。
まずは「こんな人居ますよ」くらいから入った。

で、勿論シーラとアルバートの再会の雰囲気も
元とはちょっと変わった訳ですよ。

何がどうしてこうなったんだろうなぁ……(笑)。


採用バージョンの初登場のアルバートは良い人全開なので、
今のアルバートの印象と合っているという意味でも
過激でスピーディな方を選ばなかったのは正解だと思っています。

そうそう、図書館シリーズって軽量化が非常に難しい
変わったノベルゲームなんです。

普通のノベルゲームは続編があっても
大半の素材が使い回されているものなんですが、
図書館シリーズは主役3人とBGM以外は「完全に同じ」素材は無くて
2回目以降の登場キャラは確かに素材が被ってますが
背景に関しては1~7話全て、8割か9割入れ替わってます。
これは「別の街に行った」ということを強調して
私が背景素材をできる限り使い回さないでいるせいですね。

なので、軽量化するとしたらBGMしかないんですが、
現時点で全部揃ってる7話で「158KB」。

図書館シリーズは1話170KB、2話128KB、
3話160KB、4話223KB、飛んで7話が307KBなので、
計算がちょっとザルですが7話全部まとめても
780KBくらいの容量ダウンにしかならないんですよね。
780KBは相当だろう、と思う方もいらっしゃるかも知れませんが
実は立ち絵を800*600規格に縮小しなかった場合、
シーラのイラスト1枚(差分なし)で1.87MB、
つまり1870KBあるんですよ。
シーラの原寸1枚の方がBGM全曲より容量が多いんです。
私は軽量化してある「Sサイズ」の立ち絵素材を
使っていますが、綺麗に見せたい場合
Lサイズを縮小して表示させるのが基本なんですよね。
私はやってないですが、最近は立ち絵が唐突に顔のアップに
なったりする描写もあるので、立ち絵の原寸はデカい方が良いんです。
(私はあれを見ると酔うことがあるので、そういう意味でもやりません)

そんだけ「立ち絵」という看板(作品イメージ)の
印象って大きいんですよね。

漫画でも「背景はちゃんと描かないといけないが
 読者に全く見られていない」と言われたりしますが、
実は背景画像もPhotoshopを通して軽量化してます。
で、BGMのoggファイルも劣化しない
ギリギリのラインまで別のツールを通して
軽量化しての今の容量です。
綺麗なままなのは立ち絵だけだったりします。
理由は単純に、作品のDL時間が長いと
遊ぶ気が無くなったりすることが私自身にもあるからです。

その辺は結構、無駄にこだわってるんですよね図書館。
タグとかUI画面の変え方は分からなかったんで、
余計気付かれづらいとは思うんですが。

【よくある例】


ノベルゲームをやっていて、
唐突にキャラの顔のアップが画面全体に表示されたりするやつ。
デカい方の画像がLの原寸で、背後の小さい画像がSの原寸です。

こういう表現に備えて、大体のゲームでは
デカい方の画像素材が入ってる訳です。
ティラノの場合はこれをやりたい場合
2キャラ分登録しないといけないので、
表情差分12種全部登録すると、
今の図書館1話分の約12倍の容量になります。
立ち絵1枚とBGM全曲の容量が大体釣り合ってしまっているので。

なんで、自分のスキルは低いのに
そんなこと知っとるんじゃい、と聞かれたら
ゲームをプログラミングできる友人がいるから…としか
言い様がないです(笑)。
中身のことは知ってるけど、やり方は分からないorz
この画像はPhotoshopでそれっぽいものを作りました。

普通の人が使う立ち絵1枚分(Not1人分)より少ない
容量の軽量化の為に手間を割くのも、
それでティラノが処理落ちして時間を大幅にロスするのも
やっぱり性分に合ってないので
今度どこかのサービスに預かって貰うにしても
やはり今と同じバラ形式での配信にすると思います。

4話以降は1話完結ではなくなりましたが
雑誌で言うところの「斜め読み」は出来る仕掛けをしていて
何話から読んでも4話以外はそれなりにストーリーがあります。
設定開示回の4話だけ、ちょっと浮いています。

まぁそれが出来なかった分は、アルバートを追い回すシーラとか、
前線に立つ気配はあったメリアとか、
その辺を表現する時間に使っています。

終わりの始まりを告げる話、それが4話でした。

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