Language

  • 日本語
  • English
  • 简体中文
  • 繁體中文
  • 한국어

Translated by machine

投稿記事

バラ色プリンス

バラ色プリンス 2021年01月23日 11:03

ルーナ王子のパパとママ


月の国のルーナ王子のパパとママ(月の国の国王と王妃)の設定です。
ざっくりです。とてもざっくり。


King Freddo

読み:フレッド国王
(別名:ルナパパ)

詳細:
月の国の王様。ルーナの父親。

冷酷な性格をしていて彼に逆らうものはまずいない。礼儀作法に厳しい。

無限実行タイプで静かに物事をこなす人。また、ストイックで時間にもなんでも乱すことなく日々生活している。

そんな彼だが、妻であるスブリーメ女王には唯一頭が上がらない。妻の機嫌が悪くなると一番怯えるタイプ。


Queen Sublime



読み:スブリーメ女王
(別名:ルナママ)

詳細:
月の国の王妃。ルーナの母親。

月の国の中…いや、この世に存在するものの中で自分が一番美しく輝いていると思っている。自分以外に美しいと思うのは息子のルーナで、彼を生んだ時からルーナのことを溺愛している。

せっかちで遅いことが嫌いなので、同時進行は日常茶飯事。

怖いもの知らず。だらしないことが嫌いなため、常に彼女の身の回りは整理整頓されている。プライドがとても高く怒らせるととにかく手がつかないので、冷徹国王と呼ばれているフレッド国王もタジタジ。彼女を怒らせると国中が大変なことになる。

\いいね・ツイートで記事ランキングアップ!/
ツイート
バラ色プリンス

バラ色プリンス 2021年01月22日 12:21

チェーロ王子のパパとママ


雲の国のチェーロ王子のパパとママ(雲の国の国王と王妃)の設定です。
ざっくりです。とてもざっくり。



King Largo


読み:ラルゴ国王
(別名:チェロパパ)

詳細:
雲の国の王様。チェーロの父親。とてもゆったりしているため、全ての行動がスローモーション。

規則を嫌っており、何よりも自由を尊重している。

いい年齢になってもなかなかお妃さんが見つからなかったが、セレステ妃に会ってから一転、一目惚れして以来、彼女にぞっこん。結婚に至った時には国中大きな話題となり、それ以来雲の国では歳の差カップルが増えたのだという。

チェーロ王子が生まれた時には誰よりも涙を流し、溺愛ぶりにセレステ妃も流石に引いたのだという。

国民と王族の壁がとても薄いためか、国民の認識も国王というよりは近所のフレンドリーなおじさんなイメージを持たれている。


Queen Celeste



読み:セレステ女王
(別名:チェロママ)

詳細:
雲の国の王妃。チェーロの母親。とても大らかで明るい人。背が低めでふっくら体型。愛情に満ち溢れていて彼女を見ると幸せになるという雲の国の言い伝えがある。

お菓子作りが大好きで息子であるチェーロと一緒に作ることも度々ある。

また、編み物も趣味のため、コースターや衣類などを雲の国民に届けるといった一面も。

雲の国の平民であったが、ラルゴ国王の一目惚れで交際→結婚に至った年の差婚は大きなニュースになった。

\いいね・ツイートで記事ランキングアップ!/
ツイート
バラ色プリンス

バラ色プリンス 2021年01月21日 12:24

テッラ王子のパパとママ


大地の国のテッラ王子のパパとママ(大地の国の国王と王妃)の設定です。
ざっくりです。とてもざっくり。


King Grande

読み:グランデ国王(テラパパ)

詳細:
大地の国の王様。テッラの父親。

とても大きく、存在感溢れる人だが、気が弱く、妻であるドーノ妃に注意されただけで絵に描いたようにしょんぼりしてしまう。

とても大食いで、一日5食とらないと気が済まない。息子であるテッラと肉の取り合いになることも度々あるという。

落ち着きがなくじっとしていることが大の苦手なので、公務を嫌っている。(ただし体を動かすなどの公務は大好き)

声にハリがあってよく通るため、遠くにいる人、500mくらい離れていてもよく届くと言われている。




Queen Dono



読み:ドーノ女王
(別名:テラママ)

詳細:
大地の国の王妃。テッラの母。読書家で時間があれば本を読んでいる。とても言葉を知っていて頭の中の知識が豊富。

また竹を割ったような性格で非常にサバサバしているので大地の国で一番男らしいと言っても過言でもない。

囚われの女性として見られることをとても嫌っていて、自分から進んで行動するタイプ。

過去に大地の国のパレード行事の時に大地の国の王族に反感を持っている国民(かなりガタイが良く簡単に倒せそうにない)が邪魔をしてきた時、グランデ国王が彼女を守ろうとしたが、とうの本人はその場で容赦無く倒し何食わぬ顔でいた。その姿にグランデ国王は腰を抜かした…というのは大地の国では有名なエピソードである。

\いいね・ツイートで記事ランキングアップ!/
ツイート
« 1 2 3 4 5 6 7

最新の記事

月別アーカイブ

限定特典から探す

記事を検索