Language

  • 日本語
  • English
  • 简体中文
  • 繁體中文
  • 한국어

Translated by machine

GY.Materials 2021年12月03日 22:14

宇宙遊泳 12曲


宇宙遊泳 12曲

暗くて広い宇宙空間を漂う、孤独さを感じたり科学の力を感じたりするBGMです。異世界のダンジョンに迷い込んだ際のBGMなどにも。

【製品版はこちらから】

体験版

体験版モノラルの視聴まとめです。

Alone in the dark space

宇宙空間に一人放り出されて彷徨う宇宙飛行士の曲です。

ブチブチいう音を入れたおかげでボリュームがかなり小さくなってますがw 大きくするような曲でもないですね。静かさを強調したいときに。


Dark cube of historical records

緊急事態になった宇宙ステーションがイメージです。手早く復旧作業を済ませないとひどいことになる状況で、慌てず急ぐ難しい緊張感のあるシーンに。

Gravity wave

定期的に襲ってくる重力波。その向こうに何となくどす黒い何かを感じつつ船は進んでいきます。もっとも、このどす黒い何かっていうのは単に本人が持つ未知への恐怖で、なにか陰謀のようなものが有るわけではないんですよね。

不安を抱えつつ航行する主人公の宇宙船の幕間などに。


No gravity and no line

神秘的な何かにあふれた宇宙を眺める主人公。命綱のおかげで安全性が確保され、船外作業でも広大で美しい宇宙に見惚れる、そんなシーンに是非。


Origin of human soul

人の魂はどこから来たのか。スピリチュアルな世界ですと、定番は宇宙からということになっているらしいですね。曲タイトルはそこからとりました。

怖いんだけど生命の鼓動をどこか感じる混沌とした場面に。

Program of Apollo

スタッフロールに向いてる気がします。
人を月へと飛ばしたアポロ計画は宇宙開発の始まりなわけでもありますが、同時に人類の新たな挑戦、新たな争いの火種でもありました。一つの物語が終了しても次には別の物語が待ち構えている。終わったようでまだまだ物語の連鎖の渦中にいて、その続きを感じさせる曲かなと思います。

Science movie

宇宙関係の番組と科学の番組って似てますよね。天体がぐるぐると回る動画と、細胞が分裂して新しい命になっていくまでを追いかける動画。どちらも同じようなBGMで成立するのはお互いに科学だからかなと思ったりします。


Seed of the Last origin

残されたたった一つの種をどう使うか。……といっても、一つしかない種だと増えるのも難しいので、あるとしたらパッケージが残り一つというような状況でしょうね。ミスミのじいさんの種モミみたいに墓標に蒔くという使い方もドラマチックでいいかもしれないです(多分実らないんでしょうけど)(そんな曲ではない)

Sounds like elder god

モータルコンバットでライデンがエルダーゴッドと話しているときのイメージです。SEに近いBGMですね。なかなか難しいです。秘密を淡々と語られる張り詰めた雰囲気のシーンに。

Space battle ship luncher

宇宙船のセットアップ、射出シーンに。SFのゲームや動画向けですね。これから会戦する前の作戦会議なんかもいいと思います。

Star soldier

ゆっくりとした白黒のシーン。走馬灯みたいな感じで過去の回想が無音で入って、この曲の終わりと同時に目の前がカラーに、現実世界の戦闘に戻るみたいな。

ニュータイプ同士の交信のシーンのように、なにかテレパシーみたいなもので語りあってたりして時間が突然止まる感じの場面に。

The world of deus

SFっぽい一曲。星のキラメキは宇宙人との闘いを予感させ、侵略者に対して戦う地球人たちのBGMでもあります。パーティ編成や基地での準備活動などに。


宇宙遊泳 12曲_体験版.zip (10.40MB)

ダウンロード

この記事が良かったらチップを贈って支援しましょう!

チップを贈るにはユーザー登録が必要です。チップについてはこちら

\いいね・ツイートで記事ランキングアップ!/
ツイート

この記事にはコメントできません。

最新の記事

月別アーカイブ

限定特典から探す

記事を検索