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希少種おっぱいメロンパン発見

おっぱいメロンパン略してめろんパイ。
2個入り1袋100円で売っていました。ダイソーで。
繰り返しますが100円です。2個で100円。税込み108円です。軽減税率適用で。

そんなことよりスマホアチアチ事件の発生です。
ある日、スマホが熱かったんです。突然に。急速に減り始めるバッテリー残量。99%まで充電したバッテリーがわずか47分で2%にまで減りました。非常事態宣言です。

まずは冷蔵庫に入れてみました。それでもスマホはアチアチです。
次は冷凍庫に入れてみました。ところがスマホはアチアチです。
スマホの上に牛肉を置くと1分50秒でステーキの出来上がり。

大人しく電源を落とします。スマホは熱くなくなりました。
電源OFFのまま一日過ごすと、電池は減っていませんでした。
しかし電源をひとたび入れると、急激な加熱とともに勢いよくバッテリー残量が減りだします。

これはもうバッテリーの寿命なのかもしれません。
リチウムイオン電池さんはとっくにお迎えを迎えていて、その亡骸はぱんちくりんに膨れがあっているのかもしれません。
思えばこのスマホを買ってから早3年半。天寿全うしてもおかしくないです。
惜しむらくは、わずか2ヶ月前にケータイ補償サービス(※docomo)を解約してしまったこと。コロナ禍により月々500円の料金すら、捻出できなくなったのです……

ケータイ補償サービスに加入していなかった場合のバッテリー交換費用は概算で税込み10,120円。ケータイ補償サービス加入時は税込み3,300円が上限です。
月々500円の加算費用を払わなくなったことと引き換えに、差額6,820円がのしかかってきたのです。それも解約からわずか2ヶ月で。しかも、私はこのケータイ補償サービスの料金をすでに3年半分、21,000円も支払っているのです。

とはいえ、新しく電話を買い替えるくらいなら内臓電池だけ交換したほうが安く済むのは明白。ここは損切りをすべきときなのかもしれません。

まさか、こんな解約した途端にバッテリーが寿命を迎えることになるなんて。
こんなことなら解約せず毎月500円を払い続けておくべきでした。
ちなみに、コロナ禍の影響により同様の理由で生命保険を解約しました。死んでもあの世にお金は持っていけないし、そもそも自分の手元に入ってくるお金じゃないからと解約しましたが、このままでは生命保険を解約した途端に死んでしまうことになるのかもしれません。

冗談はさておき、私はもう一度バッテリーを復旧させることができないか模索しました。
一体何にそんなにバッテリーを使っているのか、調べてみたのです。

・アイドル状態
・Googleサービス
・Android OS
・ディスプレイ
・セルフスタンバイ
・Androidシステム

どうしようもないラインナップに絶望しました。
ところがよく見ると一つ怪しいのが紛れ込んでいます。

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