活動内容について
詳細は以下のぺージをご覧ください。
製作中のプロジェクト
プロフィール
初めまして、Iselia(sasoriken)です。
平日はエンジニアとして働きながら、休日は趣味でコードを書いている個人開発者です。本と物語も好きで、ときどき自分でも小説を書いています。
現在、注力している「本を“読む”体験そのものを作り変える」をテーマに3Dで本を読んで・誰でも本を作れるアプリ〈文街(ふみまち)〉をはじめ、創作関係に役立つツールを一人で開発しています。
クリエイター活動について
普段はエンジニアですが、「自分が本当に欲しいものは自分で作る」のが好きで、休日の個人開発を続けてきました。あと、自動化、新しい技術が大好きです。
Ci-enを始めた理由
個人開発で一番足りないのは、いつも「時間」です。
本業の合間で少しずつ作っているため、どうしても進みはゆっくりになってしまいます。皆さんからのご支援があれば、その分だけ開発に向き合う時間を増やし、文街をより早く・より良い形でお届けできます。
もうひとつの理由は、一人で作り続けることの限界です。
一人だと、どうしても独りよがりになりがちです。Ci-enを通じて「この機能が欲しい」といった声を聞きながら、皆さんと一緒に育てていけたら——という思いがあります。
いただいたご支援は、主に以下に使わせていただきます。
- 開発に充てる時間の確保
- アセット・フォントなどの素材・ライセンス費用
- アプリの配布やサーバーにかかる費用
- 制作環境(ツール・機材)の改善
Ci-enでの活動について
開発の進捗・新機能の公開
作成中のアプリの新しく追加した機能などを、スクリーンショットや短い動画でこまめに紹介していきます。
支援者限定:プロトタイプ版の先行配布&開発の裏側
支援を目的にしている訳ではないのであれですが、万に一つスポンサー感覚とかで支援を頂いたときに、見返りが何もないようでは凄く申し訳なく思いますので、
ご支援いただいた方には、
- まだ一般公開していない プロトタイプ版アプリ(ダウンロード版)の先行配布
- 設計メモや開発の裏側、うまくいった/失敗した試行錯誤の共有
- ときどき書いている 小説や、文街で作った“3D本” の公開
などを予定しています。ぶっちゃけ気軽にメッセージなどでリクエストを頂ければ、可能な限り答えます。
完成品だけでなく、「作っている過程」そのものを一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。
支援してくださる皆さまへ
少しでも面白そうだと感じてもらえたら、ぜひ応援のコメントやご支援をいただけると、とても励みになります。皆さんの声を力に、こつこつと、でも着実に育てていきます。
どうぞよろしくお願いします!