【初公開】「さいごのふゆやすみ」制作レポート!!!
初公開「さいごのふゆやすみ」制作レポート!
ゲームの中身をちょっとだけ公開しちゃいます!
支援者の皆さん、こんにちは!
現在、鋭意制作中のゲーム『さいごのふゆやすみ』について、
もっとゲームの中身を身近に感じてもらえる制作レポートをお届けします!
あの頃の冬休みをもう一度。懐かしさと切なさの物語
『さいごのふゆやすみ』は、
2000年代の日本の冬の田舎町が舞台。親の転勤にあたり、ひとり親戚の家にやってきた中学1年生の主人公「わたし」が、地元で過ごす最後の冬休みを描く物語です。
ゲームの期間は、12月20日からの20日間。
この短い冬休みを通して、どこか懐かしい町を自由に探索したり、個性豊かなキャラクターたちとの交流を深めたりできます。
そして、ひとつひとつの選択が、主人公の将来の選択に繋がっていく、ちょっぴり切ない成長の物語を体験することになります。
世界を彩る"あの頃体験"
画面を彩るのは、手描きの温かい背景を動き回る主人公たち。
2000年代に流行ったアイテムや番組のパロディーがたくさん登場します。
ブラウン管テレビやガラケーの●モード、駄菓子屋のガチャガチャなど、「そうそう、これこれ!」と思えるような懐かしいアイテムをたくさん実装予定です
カメラで「思い出」を形に残そう
ゲームの鍵となるのは、ポラロイドカメラです!思い出の場所にカメラを向ければ、写真を撮ってアルバムに残すことができます。プレイヤーの行動次第で、アルバムはどんどん埋まっていき、あなただけの「冬休みの思い出」が完成します。
多彩なイベント&マルチエンディング(予定)
冬休みといえば、クリスマスや大晦日、初詣、雪まつり!もちろんゲーム内でも、季節感あふれるイベントが盛りだくさんです。
さらに、ゲーム中に出会う個性豊かなキャラクターたちとの交流で変化するマルチエンディングを採用予定です
あなたの選択次第で、物語の結末が変わっていくので、
何度もプレイして楽しんでほしいです!
やり込み要素も満載!(の予定)
メインシナリオ以外にも、夢中になれるミニゲームや収集要素も充実させています。
駄菓子屋での物々交換や、おもちゃのトレカ収集など、
ついつい寄り道したくなるような要素を実装予定です(妄想)
制作は順調に進行中!
現在は「歩ける」「話せる」「物が拾える」といった、
ゲームの土台を制作しているα1期間の真っ最中です。
ゲームの発売は2026年を想定しています。
遊べるようになるまで、もうしばらく時間がかかりますが
今後も、制作の進捗を随時発信していきますので、ぜひ応援よろしくお願いします!
共有と支援お願いいたします!
この記事には本ゲーム内容をガッツリ記載しています!
面白そう!こんな機能がほしい!これがやりたい!など感想ありましたら、
ぜひSNSで拡散いただけると幸いです!!
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また無料支援者が30人を超えたあたりで有料プランを開設予定です!
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今後もよろしくおねがいします!!