不幸にも思いつく
思いついてしまったので
つい、やってしまいました。
「AIとTRPGのごく軽いセッションをしてみる」です。
使用しているTRPGシステムは私の作った独自のモノです。
システムとしてはAマホ(Aの魔法陣)ライクな作りですが、Aマホを自作のサプリメント拡張したのではなく、一応は完全オリジナルです。
Aの魔法陣同様に汎用システムなので、専用の世界観を持ちません。
今回はAIとのセッションという条件を叶えやすい題材として、
「ディスガイア」の世界観で試してみる事に。
それにあたり、実施時も今回載せるモノも、下手に文字を伏せたり隠してないので、
二次創作の延長という事で一つご理解いただければと思います。
セッション及びここに載せる為の作業等々、
予想より長くかかりましたが、なんとか区切りはついたので
また、コード打ちに戻りたいと思います。
こんな事やってるから、進まないんですが、まあいつもの事ですね。
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