久保田 正輝 Apr/19/2026 12:00

【全体公開】「低気圧による頭痛」と「寒暖差による鼻水」に効いた薬の話

こんにちは!イラストレーターの久保田です。

天気が崩れる前に頭痛がしたり、急な冷え込みで鼻水が止まらなくなったりすることってありませんか?僕は昔からこの「気象病」にずっと悩まされています。

休みましょうとか、体を温めましょうとか、水分を取りましょうとか、そういうのが大事なのは分かります。

ただ、つらい時って突然訪れます。今まさに頭が痛いんです。今まさに鼻が止まらないんです。

そこなんですよね。

今日は、そういったことに対して長年いろいろ試して、最終的にレギュラーになった薬について書きたいと思います。

もちろん、薬は人によって合う合わないがあります。
なので、これはあくまで僕個人に効いた話として、話半分で読んでもらえたらうれしいです。

▼低気圧による頭痛に効いた薬

まず、低気圧の日の頭痛にお世話になっているのは、『イブA錠』。
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これを飲むと、大体1~2時間くらいで、頭痛がスッと消えてくれるんですよね。仕事に集中できなくなる不快な痛みが止まるのは、本当にありがたいです。

しかも、飲んでも眠くならないのが僕にとっては最大のメリットです。デスクワークをしている時に、頭がぼーっとするのは一番困りますよね。

低気圧以外の原因で起きる頭痛にも、しっかり効いてくれるとても頼もしい存在です。

▼寒暖差による鼻水に効いた薬

寒暖差で急に鼻水が止まらなくなる時に、最終的に落ち着いたのは『パブロン鼻炎カプセルSα』。
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季節の変わり目に、急に冷えてサラサラした鼻水が蛇口のように止まらなくなることがあります。そんな時、これを飲むと、2~3時間もすれば驚くほど鼻がスッキリします。

デメリットを挙げるとすれば、少しだけ眠気が出やすいことでしょうか。でも、常に鼻にティッシュを詰める面倒さと、鼻をかみすぎて集中力が途切れるよりは、ずっとマシです。

▼まとめ

というわけで、個人的なレギュラー薬のご紹介でした。

とはいえ、もちろん一番大切なのは自分の体を労わってあげることです。

でも、どうしても休めない時に「これがあるから大丈夫」と思えるのは、心にとって大きな安心感になります。体質だからと諦めず、自分に合った薬を持っておくのはおすすめです。

同じ症状で困っている方の、ひとつの参考になればうれしいです。

以上、イラストレーターの久保田でした。
それでは!

※個人的感想なので話半分参考程度にお願いします。
※いいねや感想頂けると喜びます。

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