GRANLORDさんをフォローして、最新情報をチェックしよう!

マイページへ

Ci-enはクリエイターに対して、金銭的な支援を送ることができるサービスです。

投稿記事
GRANLORD

■進歩Doですか12/12

進歩!(マイクを客席にむけて) Do! ですか!!
昼の帯び番組調ではじまりましたが俺です。俺オンリーです。どうも俺です。

さて絵の量産態勢が整いました。
とりあえずしばらくはもくもくと絵を描いて何か詰まればテキストを書いていく流れになるでしょう。
12月にはついにシステムの集大成戦闘を作るぜ!と思ってたんですが気が付けばもう月半ばですはえーなこんちくしょー。

んでキャラ絵ですがモンスターも全部描くのでキャラ絵も作業工程を統一化
つまり今までに描いたものは全部ほぼポーイとなってしまいました。
まぁデザイン、配色だけでも引き継げれば儲けモノですが今月までに新作業工程ではてさてどこまでいけるやら。
そして新作業工程に移っても一番時間がかかるのが配色です。
上手い事パターン化させて使いまわせればいいんですけどねーどーやってお勉強したらよろしいんでしょうかね。そもそもお勉強してる時間があるんでしょうか。
適当に色相、彩度で幾らでも調整できるなら楽なんですけどねー、楽なんですけどねー。

\いいね・ツイートで応援!/
GRANLORD

■進歩Doですか11/30

毎日更新と思わせてからの一日空きの俺です。

な、ワケ(先3つの記事)でして
「放り投げ」と「誘導」で揺らぎつつも「チュートリアル」を作っていたわけでして。
流れ的に

プレイヤーキャラの作成
→チュートリアル用NPC加入
→各施設の巡回
→最序盤ダンジョン突入
→チュートリアル満了で他キャラメイク

うーんDQ3で言うならばナジミの塔攻略でやっとキャラメイクと考えると実に遅い。
まぁこれは「キャラメイク」という前置きがあったらでしょうしプレイヤーがどういう気構えで挑んでくれるかでブレ幅があるのでこれは自分の作品に対しての宣伝文句等がものをいうでしょう。

チュートリアルの効果としてはキャラメイクに何が必要かパーティに何が必要か学べると結果となるといいんですけどねぇ。
「キャラメイク」というのはどうしても不透明な選択肢が出始めから多いのが難しいところです。
最悪の場合チュートリアル終ったところで「プレイヤーキャラ」を作り直したいが出てきますからなぁイヤー怖い強制的に「勇者」を当てられるDQがうらやましい!

\いいね・ツイートで応援!/
GRANLORD

■進歩Doですか11/28


・・・


サムズアップ(親指を立てる)で挨拶を試みましたが活字じゃみえませんでした。
すみません俺です。

本日も「出だし」「チュートリアル」の続きです。
放り投げの逆、つまり誘導型に行ってみましょうやってみましょう。
ただまぁ誘導は様々なやり方もありますし、頻度の度合いも割りとバラバラです。
なので誘導型はコレに尽きる。

・立てた看板は読まれているか。従われているか。

これは強制的に目の前にぶら下げようが、能動的に読んで貰おうが同じ事です。
プレイヤーは別の作品や過程でそれまでの経験則で予測し看板の内容をスルーしてしまいます。(自分もします。)
更に看板に書いてあったことが本当に最後まで通用するものなのか信用と信頼が必要になります。(だいたい裏切られてるきがします。)
まさに馬の耳に念仏、ホースイヤーにブッダホーリーワードですよ。
誘導による行動が限定にシステムが成立するさまをみせられてもまぁフーンでしょう。
これなら操作でなく動画のほうがまだ早い。

うーんでは看板を立てる、誘導線を敷く労力に見合うのですかねー?コレ。
つづく。

\いいね・ツイートで応援!/

記事を検索