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コナミの記事(5)

岡山ファンタジスタ

岡山ファンタジスタ 2020年08月19日 14:00

【一部有料記事】武装神姫内見会に行ってきた!

どうもどうも、ファンタジスタ店長です。
ファンタジスタの相談役(?)、元上司でもあった平川さんに武装神姫を遊んできてもらいました!8月5日のコナミ内覧会です。
以下平川さんによるレポートをどうぞ!


こんにちは。平川です。
今回、ファンタジスタ店長の代理として、コナミアミューズメントから発売予定の「武装神姫アーマードプリンセスバトルコンダクター」のゲームセンター向け内見会に行ってきましたのでそのレポートを記事にしました。ちょっと突っ込んだ話は有料記事部分にしてもらいますので、よろしければ登録してジスタの応援してください。

お前誰だ?という人もいると思うので簡単に自己紹介。
元某ゲーセンの仕入れ担当をやっていまして、今はフリーランスで活動しております。
Twitter ID:@satonori_h
経歴等はnoteにまとめています(最近更新していませんが・・・)
note:https://note.com/hey_game/n/n34c8275adbc1(店長補足:過去にゲスト寄稿してくれてたHeyさんの正体です!興味ある方は「ゲスト寄稿」タグで)

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岡山ファンタジスタ

岡山ファンタジスタ 2020年03月10日 14:00

ライトニング問題

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岡山ファンタジスタ

岡山ファンタジスタ 2018年09月25日 23:00

【一部有料】ボンバーガール・ザ・ミラクル


ボンバーガールの稼働前に「奇跡を起こせボンバーガール!」という記事を書きました。
いま現状ボンバーガールの稼働状況を見ると「奇跡起きちゃったか・・・」って感じしますね。
全国の設置店では連日連夜大好評稼働中かと思います!
ファンタジスタではちょいちょい空席があります。

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岡山ファンタジスタ

岡山ファンタジスタ 2018年09月13日 23:00

コナミをわからせた

タイトルほど過激な内容ではございません。

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岡山ファンタジスタ

岡山ファンタジスタ 2018年08月28日 19:00

奇跡を起こせボンバーガール!

コナミの最新作ビデオゲーム、ボンバーガール。いよいよ8月30日に稼働開始予定です。
ファンタジスタでは入荷予定がないですが(なぜか9月15日に入荷しました!)、今のゲームセンターに必要なタイトルかも知れない・・・と思ったりしています。

ビデオゲームの現状

絶対的なプレイヤー数が減っています。新規プレイヤーを呼び込むことはどのメーカーも意識していますが、既存プレイヤーを手放さないための施策のほうがどうしても比重が高くなりがち。

長くヒットしているゲームほど既存プレイヤーを満足させるためにゲームが複雑化して、新規プレイヤーにとっては始めづらくなっています。

最初から奥の深さを盛り込みすぎたために触りづらいゲームもあれば、逆にシンプルすぎて早く飽きられてしまうという場合もありますし、とても難しい問題ですね。

とりあえずオンライン対戦させとけという時代

かつてゲーセンで格ゲーブームが起きた頃を思い出してみましょう。

それまでのゲームセンターは1人用のゲームが主流、ゲームを攻略する事、ハイスコアを出す事は、プレイヤーがゲームそのものと向き合って自分の成長を楽しむ場でした。

ストⅡで格ゲーブームが到来しゲームは対戦ツールへと移り変わり、ゲーセンはプレイヤー同士が向き合って競い合う場所となりました。そこから格ゲー文化が育って行くこととなります。
何より1人用ゲームと違って1プレイが短くなるのがお店にとって重要でした。
その時代はどのメーカーも「とりあえず格ゲー出しとけ」って感じが少なからずあったのではないかと思います。

今はそれがオンライン対戦に当てはまっている気がします。題材はさまざまですが、とりあえずオンライン対戦させとけばいいだろう、むしろそうしないとゲーセンが持たない、という時代になっているかも知れません。

ボンバーガールは光ってる!

ボンバーガールも4vs4のオンライン対戦ですが、ゲーム全体から漂ってくる明るい雰囲気を今までにないレベルで感じます!
・簡単な操作
・魅力あるキャラクターとイラスト
・カラフルな画面と近未来的な筐体
・コミュニケーションを重視した作り込み
・そして敵プレイヤーを倒すのが目的ではないこと!

オンライン対戦なのに殺伐としていないゲームになり、新しいプレイヤーを惹きつける魅力、ライト感がこれまでにないほど光ってるように感じました!
4台設置店舗で友達と並んで遊べば最高に楽しそうです。
既存プレイヤーが新規プレイヤーやゲーセン初心者を誘うにももってこいのゲームだと思います。

時代という逆境を跳ね返して欲しい

公式サイトの設置店情報を見てみると、全国で59店舗しか稼働予定がないことがわかります。これは圧倒的に少ない数です。オンライン対戦のゲームとしては致命的かも知れません。4台設置店舗がどれだけあるかというのも心配です。

ビデオゲームが豊作すぎる2018年に専用筐体で登場してしまったのが理由の1つでしょう。うちも「興味はあるけど買えないよ」というのがかなり早い段階で確定してました。

もし艦これアーケードが発売された2016年に登場していたら爆発的ヒットしていたタイトルになってたかも知れません。
時代の逆境に負けずに持っているポテンシャル通りの結果を残せるかどうか、そしてPC版との連動は成功するのか。見守りたいと思います。

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