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月影 Sep/29/2022 22:27

色々なゲームをやってて感じたこと

実家に帰省して少し時間ができたので、いろんな商用・フリーゲーム問わずゲームをやってましたᕙ('ω')ᕗ

■作品のボリュームについてのお話
 商用作品ならクリアまで10時間切ると短いかんじがしますし、30時間とか超えると長いかんじがします。ただ、販売金額がある程度ボリュームを担保している面があるので、そこまで大きな振れ幅はないかんじがします。
 一方、ツクール作品ならもっとピンキリで、30分以下でクリアできるものもあれば、10時間ぐらいのしっかりした作りのものもあります。短編ならバトルすらないゲームだってたくさんある。

 で、改めてゲーマーとして素直に感じたことなのですが、「必ずしもボリュームが確保されている必要はないよね」ということでした。

 30分や1時間で大きな感動のある短編作品に出会うことは、不可能ではないけど長編よりは難しいはず。それでも短編であるメリットって、「その日のうちにクリアまでいけるだろうという安心感」なのかなと思ったり。多くのゲームが溢れる世界で、「いいゲームだけど、クリアまではどうかな…」みたいになることって結構あったりします。

 自分がある程度年を取ったように、世のゲーマーでも同じように年を重ねてきた人がたくさんいる。年を取ると、ゲームをはじめたその日は頑張れても、一日寝るとゲームを起動できなくなる、みたいなことも多々あるように感じます。特に、平日に仕事を挟むとその傾向が顕著になるかなぁと。短編はたぶん、現代人のライフスタイルに合ってるのかな?と思ったりします。

 ただ、壮大さや世界観、強い感動には、ある程度のボリュームが必要かなぁと思ったりしますし、次の日もプレイしたいと思えるほどの作品に出会えるに越したことはないよねとも思ったり。

 取り留めもない感想ですが、色々なゲームをやってみて感じたことでしたᕙ('ω')ᕗ

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