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2019年 02月の記事(4)

SHA 2019年02月27日 12:19

最強の戦艦ってなんだろうね?







この記事は2ちゃんねる、4chan、Youtube、ツイッター、色んな海外サイトなどのコメントを参考に制作しています。

さあ!今日は各国が「最強の戦艦」について雑談するよ!


▶日本さん:
史上最強の戦艦と言えば、何でしょうか?



やはり「大和」とか「アイオワ」などになるのでしょうか?

――――――
▶ドイツさん:



条件次第で勝ち負けは変わる。



アイオワと大和なら・・



晴天の真昼間に正面から打ち合いなら「大和」が優位の可能性が高いが・・・



荒天で視界不良なら、「アイオワ」有利だろう。

――――――
▶アメリカさん:
「何処で戦うか?どんな状況下で戦うか?何を積むか?」によるな!



外洋で戦ったら地中海戦用に造った戦艦は正直、勝負にすらならない。

――――――
▶イタリアさん:
>>アメリカさん
テメー俺らの戦艦ディスってんじゃねーぞ?
――――――

▶ロシアさん:
アイオワ級は空母の随伴艦としては優れているけど、
純粋な戦艦としてはサウスダコタ級の方が上じゃない?
――――――

▶イギリスさん:
ヒストリーchとか、ディスカバリーchなんかでよく戦艦のランキングとかやってるけど、大体「アメリカTUEEEE」な結果だしなぁ…
――――――

▶アメリカさん:
>>イギリスさん
事実、強いもんっ。
――――――

▶カナダ:
功績とか軍艦としての役割を考えたらアイオワが一番だと思うよ。



そういう事を考慮しなければ、まぁ大和が史上最強だろうけど。



にしても、超大和級が作られることがなかったのは残念だね -_-
――――――



▶インドさん:
戦艦のことはよく分かりませんが、日本の「長門」とドイツの「ティルピッツ」。





この2つは、ちょいちょい強いような気がします。
――――――

▶中国さん:
「同一条件」ってのが前提だろうから・・・



カタログスペック入れてシミュレーションでもすればある程度は出る、



だが現実は、戦況、練度、装備、その他諸々があるため・・正確な結論は出ない。



まあ、普通にアメリカの戦艦が強いんじゃね?
総合的にみて。
――――――

▶メキシコさん:
とりあえず最強は「大和」か「アイオワ」!



ただ史実の大和は、あまり活躍しなかったから…



「より活躍した戦艦」って考えると、アイオワが強いかもな。



ただ、スペックとか数字を見ると、大和の方がちょい上…とも言える。
――――――

▶フランスさん:
ああー!もうこの話はこれでおしまい!
寿司食いに行こうぜ!
――――――


**



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SHA 2019年02月24日 21:46

台湾と中国海軍

―――――――――

・アメリカ「台湾と中国の歴史・関係性を知りたい。」
・イギリス「そんじゃ、今東アジアで最も熱い中国海軍を中心に、台湾と中国について解説してみるぜ。」

現在の中国の海軍「中国人民解放軍海軍」は、1949年に人民解放軍の中で艦艇を装備していた部隊が「解放軍海軍」として独立し、発足。



当初は、「旧日本海軍の砲艦・海防艦」や
ソ連からの魚雷艇やジェット戦闘機を使用していた。



日中戦争後…中国国民党(中華民国)との内戦である「第二次国共内戦」が勃発。



この国共内戦において、国民党軍は陸戦で敗北し、台湾へ逃れることになったが…



国民党軍は、旧日本海軍のものとアメリカからの駆逐艦を保有しており、
中国周辺海域の制海権を保っていた。



また、朝鮮戦争の勃発後は、
アメリカ海軍の艦隊が黄海や台湾海峡で活動するようになった。



「強い軍艦ないとマジでやばぁい」と考えた共産党は、ソ連から駆逐艦を購入。



「鞍山級(アンシャンキュウ)」と名付けられた4隻の駆逐艦は、「北京を含む中国東北部の沿岸への敵艦隊の侵入を阻止する」という重要な役割を担った。









こんな感じで、共産主義の影響拡大を図るソ連が中国共産党を支援し…



それを阻止するため、アメリカが中華民国を支援していた。




そんなこんなで…中華民国との島の攻略戦では、勝利する事も多かった解放軍だが…



1985年の「金門砲戦」では、中華民国側がアメリカ製の「サイドワインダー空対空ミサイル」を用い、解放軍の戦闘機11機を撃墜するなど、反撃にあう事もあった。



この金門砲戦を最後に、共産党と中華民国との間に戦いは起きていないが…
停戦協定や平和条約の締結は無かった。




1996年…台湾(中華民国)の総統選挙で民主派の「李登輝(り とうき)」が
優勢になると…



台湾の独立に強く反対する中国は、これをけん制するため、
ミサイル演習を台湾近海で行う。
この事件は「第三次台湾海峡危機」などと呼ばれる。



これに対し、アメリカは「空母ニミッツ」や
「インディペンデンス」などの機動部隊を派遣。



この軍事行動の結果、中国は「アメリカ軍やばくね?」と感じたようで…
アメリカとの交渉が行われた。
交渉の結果、中国は軍事演習を停止。
アメリカは部隊を撤退させる。



この事件の後、中国海軍は「アメリカ海軍のヤバさが『言葉』でなく『心』で理解できた!」と考え始め、アメリカに対抗する形で軍備増強を加速。



ロシアから駆逐艦、ウクライナから空母…などを購入した。


・パキスタン「このウクライナの空母が後の“遼寧(りょうねい)”になるわけか。」
・中国「ウム。」
・パキスタン「話は変わるけど―――」
・中国「空母は売らないから。」
・パキスタン「(´゚ω゚`)ショボッ」








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SHA 2019年02月19日 13:55

中国が空母をパキスタンに売る?

中国が空母をパキスタンに売る?





2019年2月頃…2020年までに、中国の空母「遼寧(りょうねい)」が、
パキスタンに売却される可能性がある…というニュースが出た。



中国とパキスタンは「対インド」で利害が一致しており、
インドを牽制する狙いがある、と見られている。






一方で中国側のメディアなどでは、この情報を否定する声もある。



また、「中国初の大事な空母だし、戦力ダウンしちゃうし、売るわけない」
という意見もネット上にあって…



・イギリス「今のところは、ハッキリしない感じだぜ。」
・アメリカ「怪しい・・・。」
・カナダ「ぱきすたんって食べ物だっけ?」



↑「中国の空母…遼寧」




パキスタンとインドは、宗教の違いや国境紛争などにより、
パキスタン独立以来、仲が悪く…



中国とインドは、1962年の「中印国境紛争」以降、国境をめぐって対立している。



そんなわけで、現在インドは色々と活発化する中国への牽制で、
空母を含む海軍力の増強を予定している。



一方で、インドとパキスタンの戦争「印パ戦争」では、
中国側がパキスタンを支援しており、
これ以降…軍事面などで中国とパキスタンは協力関係にある。



これらの理由から、「中国がパキスタンに空母売ってもおかしくねーし!」
という意見も存在する。


・パキスタン「“空母の半額セール”とかやる予定は・・?」
・中国「没有它(Méiyǒu tā)

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SHA 2019年02月15日 19:55

史上最多の撃墜王 エーリヒ・ハルトマン

エーリヒ・ハルトマン



1922年4月19日 - 1993年9月20日






【史上最多の撃墜王】






・フランス「この俺、フランスが撃墜王ハルトマンを紹介する!」



ハルトマンは自分の乗機である戦闘機メッサーシュミット Bf109Gの機首に黒いチューリップ風のマーキングをしちゃうキザなやつだ。



カッコいいとでも思ってんのかよ~!



・エーリヒ・ハルトマン「うるせー。」



・ドイツ「普通にクールだと思うが・・・。」






総撃墜数は戦史上最多(らしい)の352機だ。



この先、よっぽどの戦争がない限り、この記録は破られないだろうな。



ソ連との戦いである東部戦線で活躍。



ハルトマンは「観察」・「決定」・「攻撃」・「離脱」または「小休止(コーヒー・ブレーク)」という4段階の一撃離脱戦法に徹していたぜ。



ヒット・エンド・ラン戦法だな。



ハルトマンの場合は・・・。



1上空から敵機をよく観察。



2こちらの存在に気づかれれば小休止し、その敵機と離れ2度とその相手とは交戦はしない。



3もし気づかれなければ一撃離脱攻撃を行う。



という感じの戦術だ。



こうして、慎重かつ確実にソ連機を撃墜していったわけだね。






ハルトマンはとっても愛妻家!



高校時代に生涯をともにする女性ウルスラ・ペーチュと出会うぜ。



ハルトマンはイケメンぞろいのドイツ空軍内でも、トップクラスだったそうで・・・休暇に街に繰り出せば、街の女性たちから黄色い声が上がったという!



キャー!ハルトマンサーン!



でも!彼自身は妻一筋で、他の女性に一切手を出すことは無かった!



妻との愛に生きる撃墜王か・・・映画が一本出来そうだね。






1944年3月2日には202機撃墜の功によりアドルフ・ヒトラー自身から柏葉付騎士鉄十字章を授与される。



その際に、移動中の列車で車掌から振舞われた酒を飲みまくってしまう。



当然、酔うよ。



授賞式が行われるのはヒトラーの別荘「鷲の巣」で、自動車に乗り換える必要があった。



そして、ヒトラーの空軍担当の上級副官ビューロー少佐の命令で、酔いをさます為に氷点下の中をオープンカーで送り届けることに。

――――――



・ハルトマン「寒いぃぃい!!ギャアアア!!」



・ビューロー「さめろ~さめろ~。」



・同僚A「さむいぃ!!」



―――――――

みたいな?



しかし、完全に酔いはさめなかった・・・。



そのまま酔った勢いで、「鷲の巣」の玄関のイスの上にあった帽子をおどけて被っちゃう。

―――――――



・ハルトマン「グリフィンドォォオォォオル!」



・同僚A「お前天才www」



・ビューロー「・・・・・・。」

――――――――



結局、「総統の帽子だぞ!」と副官に取り上げられてしまう。



お茶目な撃墜王だね。






ウルスラとの愛を育み、1944年9月10日ついに結婚!



その頃ハルトマンは、撃墜数が301機に到達し、柏葉・剣・ダイヤモンド付騎士鉄十字章(ドイツ軍人のうちから27名のみ。ロンメルとかが貰ってる)をヒトラーから授与されている。



そんな死亡フラグをへし折って、彼は大戦終結まで生き延びる!



「この戦争が終わったら僕と結婚してくれ。」なんて台詞を言っていたら、危なかったかもね。






だが、そんな彼を不幸が襲う!



大戦後、アメリカ軍の捕虜となり、あのソ連に引き渡されてしまう!



引き裂かれるウルスラとハルトマン!



・・・10年半の抑留・強制労働の後、釈放。



過酷な10年間により、ハルトマンすでに目の輝きが消え失せてしまっていた・・。



だが2人の愛は奇跡を起こす!



そう!彼にはまだ、愛するウルスラがいたのだ!



彼は妻の元へ生還を果たす!



ハルトマンとウルスラは空港で抱き合ったという・・・。



―――――――

・ハルトマン「もう君を離さない・・・!」



・ウルスラ「もうアナタを忘れない・・・!」



・同僚A「良かったねぇ・・・!」



・ハルトマン「いたのかよ。」

――――――



1957年にハルトマン夫妻の間には可愛らしい女児が誕生。



そして現在も「Im Liebe fuer immer(永遠の愛とともに)」と刻まれた墓標の元で妻と2人で眠っている・・・。


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『リアルチート野郎(パイロット編)』






宇宙人とかアメリカ海軍が出てくるヤツ



















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