Language

  • 日本語
  • English
  • 简体中文
  • 繁體中文
  • 한국어

Translated by machine

投稿記事

映像研の記事(1)

片倉九時

片倉九時 2018年10月18日 19:29

映像研には手を出すな! 26話感想

 月刊スピリッツ2018 11号のです。ネタバレ注意

 金森氏は同じ創作側の人間の水崎氏は騙せなかった!
 「忘れてないでしょ。」「忘れてないでしょ。」「忘れられるわけがない。」の所はとてもいいですね。それまでの浅草氏が言ってる「忘れてしまった」に違和感を覚えてたんでしょう。金森氏が気づいてないのを知って、おいおいまてまて、忘れられるわけがないでしょ。と。
 でも実質浅草氏と水崎氏の二人だけの作画だ。金森氏と百目鬼氏を入れても4人。DAICON 3だってもっと人数がいたはずだ。
 だからこうなるのは必然だったともいえる。まぁ漫画的にこの映像研では描ける事もできるという事もできただろうけれど、大童さんはそうしなかった。
 むしろこのシーンが大童さんが過去思った事もあり、言いたい事なのではないか?
 世界はもっと広い。全部は描けないってわかってる。今の規模じゃ描けない。でも妥協もいや。
 魂の叫びじゃ!
 これは単行本になったらまた話題になりますなぁ。
 
 

この記事が良かったらチップを贈って支援しましょう!

チップを贈るにはユーザー登録が必要です。チップについてはこちら

\いいね・ツイートで記事ランキングアップ!/
ツイート
  • クリエイタータグ

  • 外部リンク

最新の記事

月別アーカイブ

限定特典から探す

記事を検索