姫チェス――絵が描けなくてもマンガは描ける説

眠すぎて逆に眠くない(挨拶)

3Dソフトと言えばblenderだというのが現在の地球圏の常識ですが、私はmodoです。
たぶんmodoとか日本で三人くらいしか使ってないんじゃないかと思います。少なくとも埼玉県坂戸市には他にいない。川越まで広げてもきっといない。秩父山中あたりにはいるかもしんない。

で、私には絵心がさっぱりなのですが、「姫チェス」を商品として売る際に世界観の説明がしたい。
アニメとかゲームのとかの原作がない完全オリジナルキャラクターなので、世界観やら性格やらの設定を知ってもらって愛着を持ってもらいたい!っというわけで、商品に数ページの小冊子を付属させて、そこにちょっとしたストーリーを載せようと画策です。
ラクスルあたりで一部200円くらいらしい。

どういう形式にしようかいろいろ悩んだ結果、最初の画像のようにマンガ風ページを載せて、その横に小説(作・James Marle・小駒みつと共著)を載せる形式にしようかと思っています。
「いや全部マンガにしろよ」
と言われそうですが、小冊子には他にも組み立て解説や注意事項も載せる予定で、そうなると「右開き」のが見やすい。
NIPPONのマンガは左開きで、右開きのマンガはちょいと読みにくい。なので、

こんな感じで、違和感なくそうかと思ってます。

全編3Dで、マテリアルやレンダリングをあれこれいい感じにして2Dのマンガっぽくしています。かがくのちからは偉大です。
背景やエフェクトとかは、素材集やAIを活用しようかと思ってます。
そのうち3DモデルもAIが作ってくれる時代が来るかもですね。明日あたり来てほしい。うちだけに。

ちなみに私が3D使わないで絵描くとこんな感じです。
がんばって描いたグランドマスター(主人公、つまり「あなた」)です。
助けてAI。

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