Language

  • 日本語
  • English
  • 简体中文
  • 繁體中文
  • 한국어

Translated by machine

インディーゲームの祭典! 第26回スタジオしまづ祭「ハロウィン」&スタジオしまづアワードの発表

はじめに

みなさんこんにちは、スタジオしまづの嶋津です。

昨日、第26回スタジオしまづ祭が行われ、約10の国と地域からゲームやイラストが紹介されました。

今回もとっても素敵な作品を提出してくださって、ありがとうございます!
作品とチェットコメントがあってのしまづ祭なので、本当にありがたいです。

1日目:ゲームは概要欄から遊べます
https://youtu.be/643wLSNHyhg

2日目:ゲームは概要欄から遊べます
https://youtu.be/SMUgIs4U_UY



スタジオしまづアワードの発表

スタジオしまづ祭では、前回からもっともテーマに合っている作品に賞を贈るという企画をやっています。
今回のテーマ「ハロウィン」ということで、もっともハロウィンぽいなぁっと思う作品が受賞します。


発表

っということで、早速発表しましょう!
第26回スタジオしまづ祭「ハロウィン」のスタジオしまづアワードに選べれたのは....


「じょにチームの作ったレースゲームです!」
(タイトルはまだない)


【ゲーム概要】

簡単に言ってしまうと、このゲームは、レースゲームという名のギャンブルです。
例えば「3位になる車を当てろ!」っとなったら、3位になる車を予想して、コインをBETします。
そして無事当たれば報酬がもらえるというゲームです。




【しまづの感想】

まぁなんと言ってもまずはこの見た目!

オシャレすぎる。僕も開発をしていてわかるのですが、これだけの数の3DモデルやUIを違和感なく組み合わせるのはなかなか大変だったと思います。
個人の才能とチームでの密な調整が結果につながっている...っというのが感じられます。

そして次は車を操作しない点!

自動運転といえばあのテスラやトヨタの目指す世界。
すでに未来に行っているじょにチームからすると当然かもしれないんですが、レースゲームという枠組みから自動運転を応用し、順位を当てるといったところに持って行ったのが素晴らしいなと思います。
裏話としては、車を操作するのが結構難しいらしくこれではF1レーサー出ないと楽しめないゲームになってしまう。。。っということで、誰でも気軽に遊べる方法はないか? っということからここに落ち着いたとのこと(勝手に話もってます)




この作品はチーム開発で行われたので、チームの受賞となります。
聞いてるところによる役割分担はこんな感じ
・じょに:チームリーダー(UI/UX/プログラム/デバッグ/企画 etc...)
・みっちぇる:3Dモデル
・八丁堀:音楽
・うっちー:プログラミング
・Tanashin:ステージ作成


チーム開発色々と苦労があると思いますが、個人開発のクオリティを1つ飛び抜けたゲームになってるんじゃないかなと思いました。

遊んでる様子
https://youtu.be/SMUgIs4U_UY?t=3457


終わりに

以上が、第26回スタジオしまづ祭&第2回スタジオしまづアワードの発表でした!
来月もありますので、ぜひコメント等参加していただけると嬉しいです。

11月のしまづ祭のテーマ

「注文の多いスタジオしまづレストラン」

11月のスケジュール

・5日20時(金):スタジオしまづ1weekゲームジャム テーマ発表
・12日20時(金):作品発表
・26日20時(金):スタジオしまづ祭 前編
・27日20時(金):スタジオしまづ祭 後編

この記事が良かったらチップを贈って支援しましょう!

チップを贈るにはユーザー登録が必要です。チップについてはこちら

\いいね・ツイートで記事ランキングアップ!/
ツイート