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ともち☆もち

音声執筆で入力しております

 この文章は音声入力によって書かれております。
 すべてと言うわけではありませんが、できれば音声での執筆が広まることを望みつつこうして書いております。


 手書きの入力で作品を書いておりますと1時間に2000文字から3000文字書くことができます。体を壊すほどのハイペースになれば4000文字の大台までなんとか書くこともできますが、1時間くらいしか持ちません、後日まで疲労がたまって普通の生活が送れなくなります。誤字脱字も直しきれませんし、文章のガタガタになってしまうので、どのみち直すのであれば、2000文字というペースで丁寧に書くというのは一番になります。

 しかしながら私みたいな能力の低い人間が、1時間に2000文字ペースで書いていたところで、それを維持できるほど能力も高くはありませんし、4時間も5時間の執筆していると多少精神に変調をきたします。
 休みの日ならばともかくアルバイトを持続しながら、何時間も執筆というのはかなり難しい状況にありません。年齢的に体力が落ちてきたというのも、執筆時間の確保に時間がかかる要因にもなっております。


 音声執筆での入力作業になるとペースは跳ね上がり1時間に4000文字から6000文字くらいになります。口にするのが恥ずかしい文章があれと手作業での入力作業になります。
 どのみち誤字や脱字をなお7月の作業になるので、キーボードでの文字の入力というのは必須になりますが、完成度も含めれば手書きでの作業というのを実行したいところではありますが、いかんせん手書きでのペースではとてもお仕事を頂けるような文章量を書くことができません。


 口で言葉にするという作業は手書きでの入力とは違い、頭のフィルターを通しての文字入力というのになりづらい部分があるので、どうしたって頭で考えてから手で作業をして目でその文章を見る手入力の方が文章として、出来不出来が完全にわかってしまうほど、完成度が違うというのはーー何とも言えない話ではあるのですが。

 音声入力の一番のいいところというのは、体を動かしながらでも執筆作業ができるということでしょうか、プランクをしながらとか、腿上げをしながらとか、筋トレマニアさんなら逆立ちしながらでも入力することができます。
 音声執筆の関係上誤字脱字というのは多くなりますが、それでも手入力よりも口で言葉にする方が、書く文章量が大幅に上昇しますので、恥ずかしいという気持ちを抑えてみても、音声入力始めてみませんか?

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